診療科のご案内

新潟脊椎外科センター

学会発表および講演

平成24年
  1. Hasegawa K. A new algorithm for surgical treatment of degenerative lumbar kyphoscoliosis with a major curve over 30 degrees – A prospective study on its effect-. ARGOSpine 2012, Maison des Arts et Metiers, Paris, France, Jan.26-27, 2012.
  2. 長谷川和宏.C5麻痺・脊髄由来説.第6回NSG頚椎セミナー、平成24年2月11日、名古屋大学医学部付属病院、名古屋市.
  3. 長谷川和宏.MYKRES新スクリューの生体力学的特徴.第3回脊椎フォーラム、平成24年3月10日、シェラトン都ホテル東京、東京.
  4. 長谷川和宏.頚椎の病気に対する患者さんに優しい最新の手術. 第7回県民フォーラム、平成24年4月7日、新潟市民プラザNEXT21ビル6F、新潟市.
  5. 長谷川和宏.よくある腰椎疾患に対する負担の少ない手術療法. 昭和会定期講演会、平成24年4月10日、魚常、新潟市.
  6. 長谷川和宏、本間隆夫、下田晴華、佐々木寛二、平野徹、渡辺慶.大量プレドニゾロン療法による術後上肢麻痺(いわゆるC5麻痺)の予防~頸椎後縦靭帯骨化症における前向き研究~. 第41回日本脊椎脊髄病学会、平成24年4月19-21日、久留米市.
  7. 長谷川和宏、下田晴華、佐々木寛二.主カーブ30°以上の腰椎変性側弯症に対する手術法選択のための新しいアルゴリズム. 第41回日本脊椎脊髄病学会、平成24年4月19-21日、久留米市.
  8. 長谷川和宏、下田晴華、佐々木寛二.生体力学的および画像診断的所見に基づく腰椎椎間不安定性の予測. 第41回日本脊椎脊髄病学会、平成24年4月19-21日、久留米市.
  9. 長谷川和宏、下田晴華、佐々木寛二.MIS-TLIFの利点~TLIFとの前向き比較検討~. 第41回日本脊椎脊髄病学会、平成24年4月19-21日、久留米市.
  10. 下田晴華、長谷川和宏、佐々木寛二.腰部脊柱管狭窄症に対するMILDとMELとの比較. 第41回日本脊椎脊髄病学会、平成24年4月19-21日、久留米市.
  11. 佐々木寛二、長谷川和宏、下田晴華.MRIで診断できない腰椎圧迫の探し方~脊髄造影の有効性を含めて~. 第41回日本脊椎脊髄病学会、平成24年4月19-21日、久留米市.
  12. 佐々木寛二、長谷川和宏、下田晴華、本間隆夫.腰椎手術術後再手術に至る危険因子. 第41回日本脊椎脊髄病学会、平成24年4月19-21日、久留米市.
  13. 長谷川和宏.腰椎変性側弯症の手術治療. 第10回脊椎脊髄病研修コース、平成24年4月22日、アクロス福岡、福岡市.
  14. Hasegawa K, Shimoda H, Sasaki K.A decision-making on surgical treatment of degenerative lumbar kyphoscoliosis: A prospective study. Th 85th Annual Meeting of JOA, 19th May, 2012, Kyoto.
  15. 佐々木寛二、長谷川和宏、下田晴華、本間隆夫.腰部脊柱管狭窄症再手術例の解析. 第85回日本整形外科学会、平成24年5月17-20日、京都市.
  16. Hasegawa K, Homma T, Shimoda H, Sasaki K. Prophylactic high-dose methylpredonisolon therapy is effective to prevent C5 palsy in patients with cervical OPLL. CSRS-ES, SPINEWEEK 2012. Amsterdam, Netherland, 28 May – 1 June, 2012.
  17. Hasegawa K, Shimoda H, Sasaki K. Patients with lumbar segmental instability presents more severe low back pain than those without instability. ISSLS, SPINEWEEK 2012. Amsterdam, Netherland, 28 May – 1 June, 2012.
  18. Hasegawa K, Shimoda H, Sasaki K. Back muscle atrophy following TLIF can be avoided by a minimum access surgery. ISSLS, SPINEWEEK 2012. Amsterdam, Netherland, 28 May – 1 June, 2012.
  19. Sasaki K, Hasegawa K, Shimoda H. Risk factor analysis on the cause reoperation in lumbar surgery. ISSLS, SPINEWEEK 2012. Amsterdam, Netherland, 28 May – 1 June, 2012.
  20. Sasaki K, Hasegawa K, Shimoda H. The etiology of reoperation following lumbar surgery. ISSLS, SPINEWEEK 2012. Amsterdam, Netherland, 28 May – 1 June, 2012.
  21. 長谷川和宏.側弯の原因. 日本側弯症学会 第10回研修セミナー・ベーシックコース、平成24年6月16日、大正製薬名古屋支店、名古屋市.
  22. 長谷川和宏.側弯と遺伝. 日本側弯症学会 第10回研修セミナー・ベーシックコース、平成24年6月16日、大正製薬名古屋支店、名古屋市.
  23. 長谷川和宏.Rechlinghausen病. 日本側弯症学会 第10回研修セミナー・ベーシックコース、平成24年6月16日、大正製薬名古屋支店、名古屋市.
  24. 長谷川和宏.頚椎前方手術. Cadaveric Workshop for Common Techniques and Complications in Cervical and Lumbar Surgery、平成24年6月19-21日、Macquarie University, Sydney, Australia.
  25. 長谷川和宏.胸腰椎後方手術. Cadaveric Workshop for Common Techniques and Complications in Cervical and Lumbar Surgery、平成24年6月19-21日、Macquarie University, Sydney, Australia.
  26. 長谷川和宏.脊椎症性脊柱変形の手術療法に関する一提言.第9回名古屋脊椎脊髄セミナー、平成24年7月13日、鶴友会館、名古屋大学医学部付属病院、名古屋市.
  27. 長谷川和宏.脊椎再建術における内固定材~臨床で望まれる形状および力学特性.東北大学金属材料研究所共同研究ワークショップ、平成24年9月3日、東北大学金属材料研究所講堂、仙台市.
  28. Hasegawa K, Shimoda H, Sasaki K. How can we manage a severe spinal deformity with multiple spinal stenosis. The 47th Annual Meeting, Scoliosis Research Society. Chicago, USA, 5-8, September, 2012.
  29. 長谷川和宏、下田晴華、石井圭史、本間隆夫、平野徹、渡辺慶.成人脊柱変形の病態に関するシステミックレヴュー. 第46回日本側弯症学会、平成24年10月31-11月1日、神戸市.
  30. 渡辺慶、平野徹、佐野敦樹、勝見敬一、遠藤直人、長谷川和宏、内山政二.10歳未満の小児上位頚椎病変に対する後方矯正固定術の治療成績. 第46回日本側弯症学会、平成24年10月31-11月1日、神戸市.
  31. 平野徹、渡辺慶、長谷川和宏、内山政二.早期発症側弯症の手術治療成績. 第46回日本側弯症学会、平成24年10月31-11月1日、神戸市.
  32. 渡辺慶、平野徹、佐野敦樹、勝見敬一、遠藤直人、長谷川和宏.思春期特発性側弯症に対する後方矯正固定術:椎弓根スクリューとハイブリッド法の比較. 第46回日本側弯症学会、平成24年10月31-11月1日、神戸市.
  33. 渡辺慶、平野徹、佐野敦樹、勝見敬一、遠藤直人、長谷川和宏.思春期特発性側弯症に対する矯正固定術後の肩バランス:どのように左肩上がりを防ぐか? 第46回日本側弯症学会、平成24年10月31-11月1日、神戸市.
  34. 平野徹、渡辺慶、長谷川和宏.Growing rod法長期経過中に感染を生じた1例. 第11回日本乳・幼児側弯症研究会、平成24年11月2日、神戸市.
  35. 長谷川和宏、北原恒、原利昭.腰椎椎間不安定性に対する生体力学的アプローチ. 第39回日本臨床バイオメカニクス学会、平成24年11月9-10日、幕張メッセ、千葉.
  36. 柴田悠介、北原恒、長谷川和宏、新田勇、原利昭.側弯症手術における固定法の生体力学的検討. 第39回日本臨床バイオメカニクス学会、平成24年11月9-10日、幕張メッセ、千葉.
  37. 下田晴華、長谷川和宏、石井圭史、本間隆夫.腰部脊柱管狭窄症に対するMEL再手術例の検討.第15回日本内視鏡低侵襲脊椎外科学会、ニチイ学館神戸ポートアイランドセンター、神戸市、平成24年11月23,24日.
  38. 長谷川和宏、下田晴華、石井圭史、本間隆夫.腰部脊柱管狭窄症に対する低侵襲除圧術において硬膜損傷を予防する工夫.第15回日本内視鏡低侵襲脊椎外科学会、ニチイ学館神戸ポートアイランドセンター、神戸市、平成24年11月23,24日.
平成25年
  1. Hasegawa K. The Japanese experience: Can we perform a fusion without BMP?. ARGOSpine 2013, Maison des Arts et Métiers, Paris, France, Jan.31-Feb1, 2013.
  2. Hasegawa K. How to use intraoperative neuromonitoring without a dedicated neurophysiologist? ARGOSpine 2013, Maison des Arts et Métiers, Paris, France, Jan.31-Feb1, 2013.
  3. 長谷川和宏.MYKRES Revoの生体力学的特徴と臨床的利点.第4回脊椎フォーラム、平成25年2月9日、シェラトン都ホテル東京、東京.
  4. 長谷川和宏.成人~高齢者脊柱変形:診断および治療における課題.第6回みちのく脊椎・側弯症セミナー、平成25年2月16日、秋田キャッスルホテル、秋田市.
  5. 長谷川和宏. 腰椎椎間板ヘルニア:画像診断. AOSpine Principles Course, 横浜シンポジア、横浜市、平成25年2月22日.
  6. 長谷川和宏. 頚部神経根症:症状と自然経過 髄節障害も含めて. AOSpine Principles Course, 横浜シンポジア、横浜市、平成25年2月23日.
  7. 長谷川和宏. 頚部脊髄症:画像診断とその他の診断. AOSpine Principles Course, 横浜シンポジア、横浜市、平成25年2月23日.
  8. 長谷川和宏.骨粗鬆症性椎体骨折に対する手術療法の過去・現在・未来.第12回オステオポローシスフォーラム、平成25年3月1日、三の丸ホテル、水戸市.
  9. 石井圭史、長谷川和宏、下田晴華、本間隆夫.独歩困難となる脊柱アライメントの検討.第3回日本成人脊柱変形学会、東京ステーションコンファレンス、東京、平成25年3月3日.
  10. 長谷川和宏.脊柱変形手術におけるアライメントの最新の知見.第456回岩手整形災害外科懇談会、平成25年3月23日、盛岡グランドホテル、盛岡市.
  11. 長谷川和宏.せぼねの健康管理. 第8回県民フォーラム、平成25年4月6日、新潟市民プラザNEXT21ビル6F、新潟市.
  12. 長谷川和宏、下田晴華、石井圭史、本間隆夫.腰部脊柱管狭窄症に対する除圧術と固定術の選択~術中椎間不安定性計測システムによる術式決定と中期術後成績. 第42回日本脊椎脊髄病学会、平成25年4月25-27日、宜野湾市.
  13. 渡辺慶、平野徹、勝見敬一、大橋正幸、長谷川和宏、内山政二、遠藤直人.先天性側弯症に対する矯正固定術の術後成績:過去の症例から学ぶ問題点と今後の治療戦略について. 第42回日本脊椎脊髄病学会、平成25年4月25-27日、宜野湾市.
  14. 長谷川和宏、下田晴華、石井圭史、本間隆夫、平野徹、渡辺慶.主カーブCobb角30°以上の脊柱変形を伴う腰部脊柱管狭窄症の特徴. 第42回日本脊椎脊髄病学会、平成25年4月25-27日、宜野湾市.
  15. 下田晴華、長谷川和宏、石井圭史、本間隆夫.脊椎手術後の硬膜外血腫の特徴と対策. 第42回日本脊椎脊髄病学会、平成25年4月25-27日、宜野湾市.
  16. 下田晴華、長谷川和宏、石井圭史、本間隆夫.腰部脊柱管狭窄症に対する内視鏡下椎弓切除術後再手術例の検討. 第42回日本脊椎脊髄病学会、平成25年4月25-27日、宜野湾市.
  17. 渡辺慶、平野徹、勝見敬一、大橋正幸、伊藤拓緯、長谷川和宏、遠藤直人.脊髄髄内神経膠腫の術後成績:臨床的特徴と今後の治療戦略について. 第42回日本脊椎脊髄病学会、平成25年4月25-27日、宜野湾市.
  18. 本間隆夫、長谷川和宏、下田晴華、石井圭史.脊椎脊髄疾患が疑われていたALSからの診断技術の再検討. 第42回日本脊椎脊髄病学会、平成25年4月25-27日、宜野湾市.
  19. 小池崇志、長谷川和宏、下田晴華、石井圭史、本間隆夫.False negative例をなくすための術中脊髄機能モニタリングアラームポイント~318例の前向き研究~. 第42回日本脊椎脊髄病学会、平成25年4月25-27日、宜野湾市.
  20. Hasegawa K, Shimoda H, Ishii K, Homma T. Indication of fusion using the intraoperative segmental motion measurement system for lumbar canal stenosis ~ A prospective study ~. ISSLS, Scottsdale, Arizona, USA, May 13th – 17th, 2013.
  21. Hasegawa K, Shimoda H, Ishii K, Homma T. An art to prevent unintended dural injury during a minimally invasive decompression procedure for lumbar spinal canal stenosis. The 86th Annual Meeting of the Japanese Orthopaedic Association, May 23 – 26th , 2013.
  22. 長谷川和宏.“背骨”の研究から治療まで.第42回新潟白菊会、平成25年6月1日、新潟大学医学部大講義室、新潟市.
  23. 長谷川和宏.脆弱性椎体骨折の後弯に対する手術(後方法).脆弱性椎体骨折の治療戦略 by DePuySynthes & Eli Lilly、平成25年6月8日、新大阪ブリックビル、大阪市.
  24. 長谷川和宏.成人側弯症の手術治療:手術戦略. 日本側弯症学会 第11回研修セミナー アドバンストコース、平成25年6月29日、エーザイ本社5Fホール、東京都.
  25. 長谷川和宏.腰椎変性すべり症とsagittal balance:すべりと不安定症・矢状面からみた手術方針. 日本側弯症学会 第11回研修セミナー アドバンストコース、平成25年6月29日、エーザイ本社5Fホール、東京都
  26. 長谷川和宏.脊椎手術における脊柱アライメントおよびバランスについて.Summer Forum for Practical Spinal Surgery 2013、平成25年8月3日、東北大学医学部艮陵会館、仙台市.
  27. 長谷川和宏.黄色靭帯の臨床的意義.第7回肉眼解剖セミナー 2013、平成25年8月21日、日本歯科大学解剖学実習室、新潟市.
  28. Hasegawa K, Shimoda H. Intraopearative neuromonitoring prevented postoperative paralysis in a case with a severe congenital kyphoscoliosis. The 48th Annual Meeting, Scoliosis Research Society. Lyon, France, 18th-21st September, 2013.
  29. 長谷川和宏、北原恒、下田晴華、石井圭史、本間隆夫.脊柱固定術におけるpedicle screw設置密度とロッド径の影響~実験的研究. 第47回日本側弯症学会、平成25年10月22-23日、ザ・クラウンパレス新阪急高知、高知市.
  30. 長谷川和宏、下田晴華、石井圭史、本間隆夫、平野徹、渡辺慶.成人脊柱変形における腰部脊柱管狭窄症の特徴. 第47回日本側弯症学会、平成25年10月22-23日、ザ・クラウンパレス新阪急高知、高知市.
  31. 長谷川和宏. 脊椎内視鏡手術の現状. AOSpine Advances Seminar, Tokyo,千代田放送会館、東京、November 23, 2013.
  32. 長谷川和宏. 実際的な術中脊髄機能モニタリング. AOSpine Advances Seminar, 千代田放送会館、東京、Tokyo,November 23, 2013.
平成26年
  1. Hasegawa K. AOSpine Advances Cadaver Workshop, Dokkyo Medical Univ. & Shisun Hotel Utsunomiya, Utsunomiya, Japan, Jan. 25-26, 2014.
  2. Hasegawa K. Validity of myelography and or CT myelography in degenerative lumbar kyphoscoliosis? Should it be abandoned? ARGOSpine 2014, Maison des Arts et Métiers, Paris, France, Jan.30-31, 2014.
  3. 長谷川和宏. Thoracic spine. AOSpine Cadaver Course, 宇都宮チサンホテル&独協医科大学、Feb.,25, 26. 2014.
  4. 長谷川和宏.成人脊柱変形の病態と治療.栃木県腰椎フォーラム、平成26年2月19日、宇都宮東武ホテルグランデ、宇都宮市.
  5. 長谷川和宏、佐藤栄修.ディベート:腰椎変性すべり症、分離すべり症、変形を伴う脊柱管狭窄症.第5回脊椎フォーラム、平成26年2月22日、東京カンファレンスセンター品川、東京.
  6. 石井圭史、長谷川和宏、下田晴華、本間隆夫.成人脊柱変形症例におけるトレッドミルを用いた歩行解析の試み. 第4回日本成人脊柱変形学会、平成26年3月2日、ステーションコンファレンス東京、東京.
  7. 長谷川和宏、石井圭史、下田晴華、本間隆夫.成人脊柱後・側弯症(DLKS)術後矢状面アライメント破綻例に対するS2-ara-iliac fixation (SAI)によるrevision3例. 第4回日本成人脊柱変形学会、平成26年3月2日、ステーションコンファレンス東京、東京.
  8. 長谷川和宏.腰椎不安定症の生体力学的診断“固定すべき症例の見分け方”.第53回広島脊椎・脊髄セミナープログラム、平成26年3月15日、大正製薬㈱広島支店、広島市.
  9. 長谷川和宏.日本で最初のせぼね全体の立体像. 第9回県民フォーラム、平成26年4月5日、新潟市民プラザNEXT21ビル6F、新潟市.
  10. 長谷川和宏、北原恒、下田晴華、石井圭史、本間隆夫.腰椎変性すべり椎間は必ずしも不安定ではない~生体力学的根拠~. 第43回日本脊椎脊髄病学会、平成26年4月17-19日、国立京都国際会館、京都市.
  11. 佐々木寛二、長野純二、水野哲太郎、野坂潮、長谷川和宏.単椎間の腰椎固定術後における圧迫骨折の危険因子. 第43回日本脊椎脊髄病学会、平成26年4月17-19日、国立京都国際会館、京都市.
  12. 吉田正一、長谷川和宏、影山幾男、前田信吾、北原恒.低侵襲腰椎除圧術において黄色靭帯を一塊に摘出するための解剖学的検討. 第43回日本脊椎脊髄病学会、平成26年4月17-19日、国立京都国際会館、京都市.
  13. 石井圭史、長谷川和宏、下田晴華、本間隆夫.JOABPEQを用いた脊柱後側弯変形の評価. 第43回日本脊椎脊髄病学会、平成26年4月17-19日、国立京都国際会館、京都市.
  14. 下田晴華、長谷川和宏、石井圭史、本間隆夫.MIS-TLIFは従来法よりも合併症を減らせるか?. 第43回日本脊椎脊髄病学会、平成26年4月17-19日、国立京都国際会館、京都市.
  15. 小池崇志、長谷川和宏、下田晴華、石井圭史、本間隆夫.術中脊髄モニタリングとしてのfree-running EMGの有用性. 第43回日本脊椎脊髄病学会、平成26年4月17-19日、国立京都国際会館、京都市.
  16. 長谷川和宏、北原恒、下田晴華、石井圭史、本間隆夫.腰椎変性すべり椎間は必ずしも不安定ではない~生体力学的根拠~. 第43回日本脊椎脊髄病学会、平成26年4月17-19日、国立京都国際会館、京都市.
  17. 佐々木寛二、長野純二、水野哲太郎、野坂潮、長谷川和宏.腰椎隣接椎間障害の変性予測Coxハザードモデルを用いた検討. 第43回日本脊椎脊髄病学会、平成26年4月17-19日、国立京都国際会館、京都市.
  18. 石井圭史、長谷川和宏、下田晴華、本間隆夫.Kissing spineは病的変化か?生理的変化か? 第43回日本脊椎脊髄病学会、平成26年4月17-19日、国立京都国際会館、京都市.
  19. 石井圭史、長谷川和宏、下田晴華、本間隆夫.独歩不能となる脊柱アライメント. 第43回日本脊椎脊髄病学会、平成26年4月17-19日、国立京都国際会館、京都市.
  20. 佐々木寛二、長谷川和宏、長野純二、水野哲太郎、野坂潮.L4/5固定術後腰痛の危険因子. 第43回日本脊椎脊髄病学会、平成26年4月17-19日、国立京都国際会館、京都市.
  21. 下畑敬子、長谷川和宏、渡辺由紀子、大矢真奈美、石井圭史、下田晴華、本間隆夫.塩酸レボブピバカイン創部浸潤麻酔による術後鎮痛効果. 第61回日本麻酔科学会、平成26年5月15-17日、パシフィコ横浜、横浜市.
  22. 長谷川和宏、下田晴華、石井圭史、小野真稔、本間隆夫.40°以上の側弯を伴う矢状面アライメント破綻例に対する脊柱矯正固定術の成績‐2年以上経過例‐. 第87回日本整形外科学会、平成26年5月22-25日、神戸ポートピアホテル・神戸国際会議場、神戸市.
  23. 長谷川和宏、北原恒、下田晴華、石井圭史、小野真稔、本間隆夫.腰椎椎間不安定性と椎間板変性. 第87回日本整形外科学会、平成26年5月22-25日、神戸ポートピアホテル・神戸国際会議場、神戸市.
  24. Hasegawa K, Kitahara K, Shimoda H, Ishii K, Homma T. Lumbar degenerative spondylolisthesis is not always unstable – Clinic-biomechanical evidence. The 41th Annual Meeting ISSLS, Seoul, South Korea, June 3rd – 7th , 2014.
  25. Ishii K, Hasegawa K, Shimoda H, Homma T. Kissing spine is not pathological change. The 41th Annual Meeting ISSLS, Seoul, South Korea, June 3rd – 7th , 2014.
  26. Sasaki K, Nagano J, Nosaka U, Mizuno T, Hasegawa K. Vertebral collapse after lumbar segmental fusion. The 41th Annual Meeting ISSLS, Seoul, South Korea, June 3rd – 7th , 2014.
  27. Sasaki K, Nagano J, Nosaka U, Mizuno T, Hasegawa K. Risk factor analysis of adjacent segmental degeneration after single-level lumbar fusion. The 41th Annual Meeting ISSLS, Seoul, South Korea, June 3rd – 7th , 2014.
  28. 長谷川和宏.脊柱変形とバランス.日本側弯症学会 第12回研修セミナー Basic Course、平成26年6月14日、九州大学病院キャンパスコラボステーションI視聴覚ホール、福岡市.
  29. 長谷川和宏.Recklinghausen氏病.日本側弯症学会 第12回研修セミナー Basic Course、平成26年6月14日、九州大学病院キャンパスコラボステーションI視聴覚ホール、福岡市.
  30. 長谷川和宏.成人脊柱変形 手術合併症.日本側弯症学会 第12回研修セミナー Basic Course、平成26年6月14日、九州大学病院キャンパスコラボステーションI視聴覚ホール、福岡市.
  31. 長谷川和宏.成人脊柱変形の手術選択.Spinal Correction Seminar 2014、平成26年6月27-28日、ベルサール汐留、東京都.
  32. Hasegawa K, Okamoto M, Ishii K, Shimoda H, Homma T. The first report on normal sagittal spinopelvic alignment of Japanese population using EOS imaging. The 10th Meeting of the International Research Society of Spinal Deformities, Sapporo, Japan, June 29th – July 2nd, 2014.
  33. Ishii K, Hasegawa K, Shimoda H, Homma T. Sagittal spinal alignment and ambulation. The 10th Meeting of the International Research Society of Spinal Deformities, Sapporo, Japan, June 29th – July 2nd, 2014.
  34. 長谷川和宏.私のリサーチマインド~腰椎不安定性研究より~.HASA (Hokkaido Association of Spine Surgeons with Ambition)第2回研究会、平成26年7月5日、札幌全日空ホテル3F祥雲の間、札幌市.
  35. 長谷川和宏.基調講演:脊椎外科医から見た脊椎骨粗鬆症に対する固定術の課題と解決策.文部科学省2014年度橋渡し研究加速ネットワークプログラム(シリーズB)『低弾性率チタン合金を用いた骨粗鬆症患者向け脊椎固定器具の開発』キックオフミィーティング、平成26年7月27日、東京医科歯科大学駿河台キャンパス22号館1F、東京都.
  36. Hasegawa K, Taneichi H, Sano S, Matsumoto M, Wong HK, Kim KT, Deviren V, Obeid I.International debate on adult spinal deformity. 第23回日本脊椎インストゥルメンテーション学会、平成26年8月30日、アクトシティ浜松、浜松市.
  37. 若杉正嗣、平野徹、生越章、渡辺慶、勝見敬一、大橋正幸、遠藤直人、長谷川和宏.特発性側弯症手術における移植骨補填材料としてのβ-リン酸三カルシウムの有用性. 第48回日本側彎症学会、平成26年10月30日-11月1日、盛岡市民文化ホール・マリオス、盛岡市.
  38. 渡辺慶、平野徹、勝見敬一、大橋正幸、遠藤直人、長谷川和宏.思春期特発性側弯症に対する後方矯正固定術:椎弓根スクリュー使用の功罪はあるのか?. 第48回日本側彎症学会、平成26年10月30日-11月1日、盛岡市民文化ホール・マリオス、盛岡市.
  39. 長谷川和宏、岡本昌士、石井圭史、下田晴華、小野真稔、平野徹、渡辺慶.新しいslot-scanning X-ray imager (EOS)による健常日本人全脊柱立位アライメント. 第48回日本側彎症学会、平成26年10月30日-11月1日、盛岡市民文化ホール・マリオス、盛岡市.
  40. 石井圭史、長谷川和宏、下田晴華、小野真稔、本間隆夫.JOABPEQを用いた脊柱後側弯症の評価. 第48回日本側彎症学会、平成26年10月30日-11月1日、盛岡市民文化ホール・マリオス、盛岡市.
  41. 長谷川和宏、岡本昌士、石井圭史、下田晴華、小野真稔、本間隆夫、平野徹、渡辺慶.脊柱管狭窄症を包括した成人脊柱変形の手術法の選択. 第48回日本側彎症学会、平成26年10月30日-11月1日、盛岡市民文化ホール・マリオス、盛岡市.
  42. 長谷川和宏.簡単かつ確実なSAIの実際. DePuySynthes共催ワークショップ. 第48回日本側彎症学会、平成26年10月30日-11月1日、盛岡市民文化ホール・マリオス、盛岡市.
  43. 岡本昌士、長谷川和宏、石井圭史、下田晴華、小野真稔、本間隆夫、関屋勝.新しいslot-scanning X-ray imager (EOS)による脊椎形状評価における精度~一般X線撮影との比較. 第48回日本側彎症学会、平成26年10月30日-11月1日、盛岡市民文化ホール・マリオス、盛岡市.
  44. 石井圭史、長谷川和宏、下田晴華、小野真稔、本間隆夫.成人脊柱変形例におけるトレッドミルを用いた歩行解析. 第48回日本側彎症学会、平成26年10月30日-11月1日、盛岡市民文化ホール・マリオス、盛岡市.
  45. 渡辺慶、平野徹、勝見敬一、大橋正幸、遠藤直人、長谷川和宏、山崎昭義.腰椎変性後側弯症に対する後方矯正固定術後アウトカム:長範囲固定は有益か?. 第48回日本側彎症学会、平成26年10月30日-11月1日、盛岡市民文化ホール・マリオス、盛岡市.
  46. 長谷川和宏、岡本昌士、石井圭史、下田晴華、小野真稔、本間隆夫.シンポジウム 変性脊椎を科学する:変性脊椎における立位アライメントおよびバランス. 第41回日本臨床バイオメカニクス学会、平成26年11月21日、奈良県新公会堂、奈良市.
  47. 下田晴華、長谷川和宏、石井圭史、小野真稔.腰部脊柱管狭窄症に対するMELの中期成績.第17回日本内視鏡低侵襲脊椎外科学会、ニチイ学館神戸ポートアイランドセンター、神戸市、平成26年11月28-29日.
平成27年
  1. 長谷川和宏. 成人脊柱変形手術において目指すべきゴール. 第4回関東MISt研究会, 虎ノ門ヒルズフォーラム、東京、1.10.2015.
  2. Hasegawa K, Dubousset J. Restoration of standing balance following correction surgery in spinal deformities using simultaneous EOS imaging and a force plate measurement. ARGOSpine 2015, Maison des Arts et Métiers, Paris, France, Jan.29th – 30th, 2015.
  3. 長谷川和宏.研究報告、文部科学省2014年度橋渡し研究加速ネットワークプログラム(シリーズB)『低弾性率チタン合金を用いた骨粗鬆症患者向け脊椎固定器具の開発』最終会議、平成27年3月7日、京橋トラストタワー4F、東京都.
  4. 長谷川和宏、岡本昌士、石井圭史、下田晴華、Jean Dubousset、平野徹、渡辺慶.EOSおよび重心動揺計の同時測定による脊柱変形手術前後の立位バランス測定の試み. 第5回日本成人脊柱変形学会、平成27年3月2日、ステーションコンファレンス東京、東京.
  5. 長谷川和宏、下田晴華、本間隆夫、石井圭史、小野真稔、渡辺慶、平野徹.成人脊柱変形に対するアルゴリズムに基づいた手術療法の中長期成績. 第5回日本成人脊柱変形学会、平成26年3月2日、ステーションコンファレンス東京、東京.
  6. 石井圭史、長谷川和宏、下田晴華、小野真稔、本間隆夫.立位静止時X線アライメントは歩容を反映するか? 第5回日本成人脊柱変形学会、平成27年3月2日、ステーションコンファレンス東京、東京.
  7. 渡辺慶、大橋正幸、長谷川和宏、山崎昭義、勝見敬一、平野徹、渋谷洋平、石川裕也.腰椎変性後側弯症に対する後方矯正固定術後アウトカム:QOL改善に何が重要か? 第5回日本成人脊柱変形学会、平成27年3月2日、ステーションコンファレンス東京、東京.
  8. Natarajan R, Hasegawa K. Effect of varying geometrical and material properties and fixation techniues in posterior lumbar spinal instrumentation on spine biomechanics: A finite element study. Orthopaedic Research Society, MGM Grand Hotel, Las Vegas, Nevada, USA, Mar 28th – 31th, 2015.
  9. 長谷川和宏.”健全なせぼね“とは?. 第10回県民フォーラム、平成27年4月4日、新潟市民プラザNEXT21ビル6F、新潟市.
  10. 長谷川和宏、岡本昌士、下田晴華、本間隆夫、石井圭史、小野真稔、渡辺慶、平野徹.新しい2方向同時slot-scanning X-ray imager (EOS)による健常日本人全脊柱立位アライメント ~正常値および年齢による変化~. 第44回日本脊椎脊髄病学会、平成27年4月16日、福岡国際会議場、福岡市.
  11. 長谷川和宏、下田晴華、本間隆夫、石井圭史、小野真稔、渡辺慶、平野徹.アルゴリズムに基づいた成人脊柱変形に対する手術療法の中長期成績. 第44回日本脊椎脊髄病学会、平成27年4月16日、福岡国際会議場、福岡市.
  12. 長谷川和宏、岡本昌士、下田晴華、本間隆夫、石井圭史、小野真稔.新しい2方向同時slot-scanning X-ray imager (EOS)と重心動揺計を用いた脊柱変形手術前後の立位バランス測定の試み. 第44回日本脊椎脊髄病学会、平成27年4月16日、福岡国際会議場、福岡市.
  13. 長谷川和宏.脊椎外科手術の意義~成人脊柱変形を例に~. ランチョンセミナー、第44回日本脊椎脊髄病学会、平成27年4月17日、福岡国際会議場、福岡市.
  14. 長谷川和宏、本間隆夫、下田晴華、石井圭史、小野真稔.大量メチルプレドニゾロン療法は頸椎後縦靭帯骨化症術後C5麻痺の予防に有効である. 第44回日本脊椎脊髄病学会、平成27年4月18日、福岡国際会議場、福岡市.
  15. 長谷川和宏 座長.一般口演:成人脊柱変形3. 第44回日本脊椎脊髄病学会、平成27年4月17日、福岡国際会議場、福岡市.
  16. 下田晴華、長谷川和宏、本間隆夫、石井圭史、小野真稔.腰部脊柱管狭窄症に対する内視鏡下椎弓切除術(MEL)後3年以上経過例における再手術例の検討. 第44回日本脊椎脊髄病学会、平成27年4月16日、福岡国際会議場、福岡市.
  17. 下田晴華、長谷川和宏、本間隆夫、石井圭史、小野真稔.腰部脊柱管狭窄症に対する内視鏡下椎弓切除術(MEL)後3年以上経過例における再手術例の検討. 第44回日本脊椎脊髄病学会、平成27年4月16日、福岡国際会議場、福岡市.
  18. 石井圭史、長谷川和宏、下田晴華、本間隆夫、小野真稔.成人脊柱変形におけるトレッドミルを用いた歩行解析. 第44回日本脊椎脊髄病学会、平成27年4月17日、福岡国際会議場、福岡市.
  19. 渡辺慶、平野徹、長谷川和宏、大橋正幸、勝見敬一、遠藤直人.腰椎変性後側弯症に対する後方矯正固定術後アウトカム:長範囲固定は有益か? 第44回日本脊椎脊髄病学会、平成27年4月16日、福岡国際会議場、福岡市.
  20. 小池崇志、長谷川和宏、下田晴華、本間隆夫、石井圭史、小野真稔.Free-running EMGを併用した術中脊髄モニタリングの意義. 第44回日本脊椎脊髄病学会、平成27年4月18日、福岡国際会議場、福岡市.
  21. 石井圭史、長谷川和宏、下田晴華、本間隆夫、小野真稔.立位静止時X線アライメントは歩容を反映するか~SterEOSを用いた調査~. 第44回日本脊椎脊髄病学会、平成27年4月17日、福岡国際会議場、福岡市.
  22. 長谷川和宏 座長.教育研修講演:成人脊柱変形に対する最新治療:種市洋. 第88回日本整形外科学会、平成27年5月21-24日、神戸ポートピアホテル・神戸国際会議場、神戸市.
  23. 長谷川和宏 座長.一般演題ポスター:脊柱変形4. 第88回日本整形外科学会、平成27年5月21-24日、神戸国際展示場、神戸市.
  24. Hasegawa K, Natarajan R.Biomechanical effects of varying geometrical and material properties and density of pedicle screws in posterior lumbar spinal instrumentation: A finite element study. The 88th Annual Meeting of JOA, May 21th -24th, 2015, Portopia Hotel Kobe, Kobe city.
  25. 長谷川和宏.脊柱変形とバランス.日本側弯症学会 第13回研修セミナー Basic Course、平成27年6月6日、神戸大学医学部会館シスメックスホール、神戸市.
  26. 長谷川和宏.成人脊柱変形 手術合併症.日本側弯症学会 第13回研修セミナー Basic Course、平成27年6月6日、神戸大学医学部会館シスメックスホール、神戸市.
  27. Hasegawa K, Okamoto M, Shimoda H, Ono M, Homma T. Spino-pelvic sagittal malalignment determined by a new slot-scanning X-ray Imager (EOS) has a positive relationship with ODI score. The 42th Annual Meeting ISSLS, SanFrancisco, USA, June 8rd – 12th , 2015.
  28. Hasegawa K, Kitahara K, Shimoda H, Ono M, Homma T. Lumbar segmental instability is not necessarily related to disc degeneration alone. The 42th Annual Meeting ISSLS, SanFrancisco, USA, June 8rd – 12th , 2015.
  29. Ishii K, Hasegawa K, Shimoda H, Ono M, Homma T. A gait analysis in patients with adult spinal deformity using a treadmill. The 42th Annual Meeting ISSLS, SanFrancisco, USA, June 8rd – 12th , 2015.
  30. 長谷川和宏.高齢者脊柱変形手術の要点.整形外科インターネットカンファレンス、平成27年6月24日、KIT STUDIO 東京第1スタジオ、東京.
  31. 長谷川和宏.成人脊柱変形手術において目指すべき矢状面アライメント.The 15th ATST、平成27年7月4日、東京コンファレンスセンター・品川、東京.
  32. 長谷川和宏.臨床に則した脊椎固定インプラント開発~有限要素法を用いた解析~、文部科学省橋渡し研究加速ネットワークプログラム自己資金継続 「低弾性率チタン合金を用いた骨粗鬆症患者向け脊椎固定器具の開発」、2015 年度第1 回合同会議、東北大学金属材料研究所、2 号館7 階セミナー室、平成27年8月22日.
  33. Hasegawa K. Indication & technique of ADF, anterior surgery for degenerative cervical disorders. AOSpine Advances Course, Sapporo, Japan, Aug. 27 – 29, 2015.
  34. Hasegawa K. Concept of adult spinal deformities. AOSpine Advances Course, Sapporo, Japan, Aug. 27 – 29, 2015.
  35. 長谷川和宏.The slot-scanning 3D X-ray imager (EOS)を用いた立位脊柱アライメント・バランスおよび成人脊柱変形に対する脊柱矯正固定術の術前・術後評価.第22回日本脊椎・脊髄神経手術手技学会学術集会、平成27年9月18-19日、京王プラザホテル、東京.
  36. 初鹿野駿、岡本昌士、長谷川和宏、下田晴華、小野真稔、本間隆夫.脊柱アライメント計測における一般X線撮影装置(CR)の精度~Slot-scanning 3D X-ray Imager (EOS)との比較~.第222回新潟整形外科研究会、平成27年9月26日、長岡赤十字病院 講堂、長岡市.
  37. 小池崇志、長谷川和宏、下田晴華、小野真稔、本間隆夫、村岡幹夫.術中脊髄機能モニタリングにおけるfree-running EMGの有用性.第222回新潟整形外科研究会、平成27年9月26日、長岡赤十字病院 講堂、長岡市.
  38. 下田晴華、長谷川和宏、小野真稔、本間隆夫.術後創部感染の原因~閉鎖式ドレーンの盲点~.第222回新潟整形外科研究会、平成27年9月26日、長岡赤十字病院 講堂、長岡市.
  39. 小野真稔、長谷川和宏、岡本昌士、初鹿野駿、下田晴華、本間隆夫. Slot-scanning 3D X-ray Imager (EOS)と重心動揺計を組み合わせた成人脊柱変形手術後のバランス評価.第222回新潟整形外科研究会、平成27年9月26日、長岡赤十字病院 講堂、長岡市.
  40. LeHuec JC, Hasegawa K. Normative values for the spinopelvic parameters and their statistical correlations: values obtained from EOS biplanalr radiographs of 268 asymptomatic Caucasian and Japanese subjects. EOS Symposium, Scoliosis Research Society, Sept. 30th – Oct.3th, 2015.
  41. 岡本昌士、長谷川和宏、下田晴華、小野真稔、本間隆夫、関屋勝.仙骨底の相対的位置が立位矢状面アライメントに与える影響~slot-scanning 3D X-ray imager (EOS)を用いた検討. 第49回日本側彎症学会、平成27年11月5日-11月6日、りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館、新潟市.
  42. 渡辺慶、平野徹、大橋正幸、庄司寛和、遠藤直人、勝見敬一、長谷川和宏、西澤正豊、下畑享良.パーキンソン病の腰痛および体幹バランスの特徴:成人脊柱変形患者と比較して. 第49回日本側彎症学会、平成27年11月5日-11月6日、りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館、新潟市.
  43. 大橋正幸、平野徹、渡辺慶、庄司寛和、遠藤直人、山崎昭義、長谷川和宏、勝見敬一.成人脊柱変形に対する骨盤を含む矯正固定術における術後PI-LL値と臨床成績の関係. 第49回日本側彎症学会、平成27年11月5日-11月6日、りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館、新潟市.
  44. 大和雄、松山幸弘、松本守雄、長谷川和宏.日本側彎症学会幹事施設における成人脊柱変形手術の実態調査報告. 第49回日本側彎症学会、平成27年11月5日-11月6日、りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館、新潟市.
  45. 初鹿野駿、長谷川和宏、岡本昌士、下田晴華、小野真稔、本間隆夫、関屋勝.一般X線撮影装置(CR)とslot-scanning 3D X-ray imager (EOS)の装置間誤差に関する検討. 第49回日本側彎症学会、平成27年11月5日-11月6日、りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館、新潟市.
  46. 渡辺慶、平野徹、大橋正幸、庄司寛和、遠藤直人、勝見敬一、長谷川和宏.胸腰椎移行部の先天性側弯症に対する骨切り併用矯正固定術の治療成績:前後合併と後方単独手術の比較. 第49回日本側彎症学会、平成27年11月5日-11月6日、りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館、新潟市.
  47. 平野徹、渡辺慶、大橋正幸、庄司寛和、遠藤直人、勝見敬一、内山政二、長谷川和宏.早期発症側弯症(EOS)手術例における呼吸機能とX線パラメータとの関連性. 第49回日本側彎症学会、平成27年11月5日-11月6日、りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館、新潟市.
  48. 渡辺慶、平野徹、長谷川和宏、内山政二、勝見敬一、大橋正幸、庄司寛和、遠藤直人.10歳未満の小児上位頸椎病変に対する後方固定術の治療成績. 第24回日本脊椎インストゥルメンテーション学会、平成27年11月6日-11月7日、りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館、新潟市.
  49. 織部一弥、長谷川和宏、成田健吾、仲井正昭、高久田和夫、新家光雄.新規インプラント導入と添付文書策定の問題点. 第24回日本脊椎インストゥルメンテーション学会、平成27年11月6日-11月7日、りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館、新潟市.
  50. 長谷川和宏.脊椎応力解析に関する状況報告~有限要素法解析~、文部科学省橋渡し研究加速ネットワークプログラム自己資金継続 「低弾性率チタン合金を用いた骨粗鬆症患者向け脊椎固定器具の開発」、2015 年度第2回合同会議、ホテルラングウッド、新潟市、平成27年11月28日.
  51. Hasegawa K. Red flags in patients with low back pain. Take home message & expert opinion. AOSpine Davos Course, Davos, Switzerland, Dec. 14 – 17, 2015.
  52. Hasegawa K. Degenerative scoliosis. Case presentation. AOSpine Davos Course, Davos, Switzerland, Dec. 14 – 17, 2015.
  53. Hasegawa K. Cervical OPLL. Case presentation. AOSpine Davos Course, Davos, Switzerland, Dec. 14 – 17, 2015.
平成28年
  1. Hasegawa K. Spino-pelvic fixation. AOSpine Advanced Level Specimen Course Utsunomiya, Utsunomiya, Japan, Jan. 23-24, 2016.
  2. 長谷川和宏.Concept of adult spinal deformities ~ up-to-date~.第3回Visitation Center Course、平成28年2月22-23日、新潟脊椎外科センター、新潟市.
  3. 長谷川和宏.高齢者脊柱変形をどのように評価し、治療してゆくか?~画像評価.第27回腰痛シンポジウム、平成28年3月5日、東京国際フォーラム、東京.
  4. 長谷川和宏.立位バランスの原理に基づいた脊柱矯正・固定術.第25回信州脊椎脊髄疾患研究会、平成28年3月19日、梅風閣、松本市.
  5. 長谷川和宏.立位バランスの基本原理~成人脊柱変形手術のために~.第45回脊椎外科を学ぶ会、平成28年3月26日、ツイン21MIDタワー20F 第8会議室、大阪市.
  6. Hasegawa K, Le Huec JC. Normative values for the spinopelvic parameters and their statistical correlations from a database of 268 asymptomatic Caucasian and Japanese. The 45th Annual Meeting of The Japanese Society for Spine Surgery and Related Research, April 14 – 16, 2016, International Conference Halls and International Exhibition Halls, Makuhari Messe, Chiba City, Japan
  7. 長谷川和宏、岡本昌士、初鹿野駿、下田晴華、小野真稔、本間隆夫.Pelvic incidenceは変化する. 第45回日本脊椎脊髄病学会、平成28年4月14-16日、幕張メッセ、千葉市.
  8. 長谷川和宏、岡本昌士、初鹿野駿、下田晴華、小野真稔、本間隆夫、渡辺慶、大橋正幸.立位矢状面アライメントの悪化によって健康関連QOLは悪化する~健常日本人における検証~. 第45回日本脊椎脊髄病学会、平成28年4月14-16日、幕張メッセ、千葉市.
  9. 岡本昌士、長谷川和宏、初鹿野駿、下田晴華、小野真稔、本間隆夫、関谷勝.腰仙椎移行部の相対的高位~Slot-scanning 3D X-ray imager (EOS)を用いた日本人健常141人の計測~. 第45回日本脊椎脊髄病学会、平成28年4月14-16日、幕張メッセ、千葉市.
  10. 小池崇志、長谷川和宏、下田晴華、小野真稔、本間隆夫、村岡幹夫.Free-run EMGを用いた術中神経機能モニタリング. 第45回日本脊椎脊髄病学会、平成28年4月14-16日、幕張メッセ、千葉市.
  11. 小池崇志、長谷川和宏、下田晴華、小野真稔、本間隆夫、村岡幹夫.脊柱変形手術におけるfree-run EMGの有用性. 第45回日本脊椎脊髄病学会、平成28年4月14-16日、幕張メッセ、千葉市.
  12. 大橋正幸、平野徹、渡辺慶、山崎昭義、長谷川和宏、勝見敬一、庄司寛和、遠藤直人.成人脊柱変形に対する仙骨を含む矯正固定術における術後PI-LLと矢状面アライメント、臨床成績の関係. 第45回日本脊椎脊髄病学会、平成28年4月14-16日、幕張メッセ、千葉市.
  13. 下田晴華、長谷川和宏、小野真稔、本間隆夫.腰椎内視鏡手術(MED, MEL)の中期成績. 第45回日本脊椎脊髄病学会、平成28年4月14-16日、幕張メッセ、千葉市.
  14. 大橋正幸、平野徹、渡辺慶、山崎昭義、長谷川和宏、勝見敬一、庄司寛和、遠藤直人.成人脊柱変形に対する仙骨を含む矯正固定術後proximal junctional kyphosisの危険因子と再手術予防対策. 第45回日本脊椎脊髄病学会、平成28年4月14-16日、幕張メッセ、千葉市.
  15. 初鹿野駿、長谷川和宏、岡本昌士、下田晴華、小野真稔、本間隆夫.脊柱アライメント計測における従来型X線撮影装置(CR)の正確度~slot-scanning 3D X-ray imager (EOS)との比較. 第45回日本脊椎脊髄病学会、平成28年4月14-16日、幕張メッセ、千葉市.
  16. 下田晴華、長谷川和宏、小野真稔、本間隆夫.SSIの原因~逆流防止弁付きドレーンの盲点~. 第45回日本脊椎脊髄病学会、平成28年4月14-16日、幕張メッセ、千葉市.
  17. 長谷川和宏、岡本昌士、初鹿野駿、下田晴華、小野真稔、本間隆夫、渡辺慶、大橋正幸、平野徹、遠藤直人.パネルディスカッション:腰仙椎固定の適応について~成人脊柱変形PI-LL mismatch症例の矯正・固定術における腰・仙椎(骨盤)固定の意義. 第89回日本整形外科学会、平成28年5月12-15日、パシフィコ横浜、横浜市.
  18. Hasegawa K, Okamoto M.Lunchon Seminar:EOS imaging: Alignment and compensation mechanisms of the spine, pelvis, and lower limbs: The benefits of weight-bearing examination by EOS. The 89th Annual Meeting of Japanese Orthopaedic Association, 12th – 15th May, 2016, Pacifico Yokohama, Yokohama City.
  19. 渡辺慶、平野徹、大橋正幸、庄司寛和、勝見敬一、長谷川和宏、伊藤拓緯、遠藤直人.脊髄髄内腫瘍に対する腫瘍摘出術:何が成績を規定する因子か. 第89回日本整形外科学会、平成28年5月12-15日、パシフィコ横浜、横浜市.
  20. 大橋正幸、平野徹、渡辺慶、山崎昭義、長谷川和宏、勝見敬一、庄司寛和、遠藤直人.成人脊柱変形に対する仙骨を含む矯正固定術における術後PI-LLと臨床成績の関係. 第89回日本整形外科学会、平成28年5月12-15日、パシフィコ横浜、横浜市.
  21. Hasegawa K, Okamoto M, Shimoda H, Ono M, Homma T. Spino-pelvic mismatch is the most significant indicator on low back symptom measured by ODI score. The 43th Annual Meeting ISSLS, Conference Hall, Marina Bay Sands, Singapore, May 18th – 21st , 2016.
  22. Ohashi M., Hirano T., Watanabe K., Yamazaki A., Hasegawa K., Shoji H., Endo N. Correlation between postoperative value of pelvic incidence minus lumbar lordosis and clinical outcomes after adult spinal deformity surgery in Japanese patients. The 43th Annual Meeting ISSLS, Conference Hall, Marina Bay Sands, Singapore, May 18th – 21st , 2016.
  23. 長谷川和宏.“思春期特発性側弯症”~運動器学校検診に関連して~. 第100回亀田第一病院症例検討会、平成28年5月26日、医療法人愛仁会亀田第一病院 講堂、新潟市.
  24. Hasegawa K. Anterior approach for thoraco-lumbar spine. AOSpine Principles Level Live Surgery Trainging Kawasaki, J & J Tokyo Science Center, Kawasaki, Japan, June 18th-19th, 2016.
  25. Hasegawa K, Okamoto M. From “micro” to “global” spione research. Midnight Research Meeting, The 36th Annual Meeting of Japanese Society for Bone Morphometry, Toki Messe, Niigata, Japan, June 23th-25th, 2016.
  26. 長谷川和宏.12歳で Crowe分類Ⅳにしてしまった症例.第55回日本小児股関節研究会、平成28年8月6日、札幌麻生脳神経外科病院4F講義室、札幌市.
  27. 長谷川和宏.Concept of adult spinal deformities ~ up-to-date~.第4回Visitation Center Course、平成28年8月9-10日、新潟脊椎外科センター、新潟市.
  28. Hasegawa K. Adult spinal deformity: Pathology and therapeutic strategy. AOSpine Advanced Course Yokohama, Yokohama, Japan, Aug. 25-27, 2016.
  29. Hasegawa K. Progress of diagnostic imaging and 3D model. AOSpine Advanced Course Yokohama, Yokohama, Japan, Aug. 25-27, 2016.
  30. Hasegawa K. Intraoperative neuromonitoring: Concept and current status. AOSpine Advanced Course Yokohama, Yokohama, Japan, Aug. 25-27, 2016.
  31. 長谷川和宏、岡本昌士、初鹿野駿、下田晴華、小野真稔、本間隆夫、渡辺慶、大橋正幸.腰痛と立位全身矢状面アライメントとの関係. 第24回日本腰痛学会、平成28年9月2-3日、甲府富士屋ホテル、甲府市.
  32. Okamoto M, Hasegawa K, Hatsushikano S, Ono M, Shimoda H, Homma T, Sekiya M, Watanabe K. Relationship between the location of the base of sacrum and sagittal spino-pelvic alignment. The 51st Annual Meeting Scoliosis Research Society, Prague Congress Centre, Prague, The Czech Republic, Sept 21st – 24th , 2016.
  33. 長谷川和宏、岡本昌士、初鹿野駿、下田晴華、小野真稔、本間隆夫.シンポジウム5:脊椎のバイオメカニクス、立位脊柱アライメント・バランス~The chain of balanceとConus of economy~. 第43回日本臨床バイオメカニクス学会、平成28年10月8-9日、北海道立道民活動センターかでる2・7、札幌市.
  34. Hasegawa K, Natarajan R.Biomechanical effect of posterior bone graft in a lumbar spine with posterior instrumentation: A finite element study. 第25回日本脊椎インストゥルメンテーション学会、平成28年10月28-29日、長崎ブリックホール、長崎市.
  35. Hasegawa K. Where we are now in the chain of balance research? The 1st Chain of Blance Meeting, Hôpial Raymond Poincaré, Garches, Paris, Nov. 11th , 2016.
  36. Hasegawa K, Okamoto M, Hatsushikano S, Shimoda H, Ono M, Homma T. Standing balance: General concept. World Wide Conference of Scoliosis Research Society, combined with The 50th Annual Meeting of Japanese Scoliosis Society, International Congres Center, Kyoto, Nov. 17th, 2016.
  37. 長谷川和宏、岡本昌士、初鹿野駿、下田晴華、小野真稔、本間隆夫.成人脊柱変形患者評価のポイント:シンポジウム3 成人脊柱変形診療のup-to-date. 第50回日本側彎症学会、平成28年11月18日-19日、国立京都国際会館、京都市.
  38. 岡本昌士、長谷川和宏、初鹿野駿、下田晴華、小野真稔、本間隆夫、関谷勝.移行椎L6症例が脊柱アライメント計測に及ぼす影響およびその特徴~Slot-scanning 3D X-ray Imagerを用いた検討. 第50回日本側彎症学会、平成28年11月18日-19日、国立京都国際会館、京都市.
  39. 初鹿野駿、長谷川和宏、岡本昌士、下田晴華、小野真稔、本間隆夫、関谷勝.従来型X線撮影装置(CR)とSlot-scanning 3D X-ray Imagerとの脊椎アライメント計測精度の比較. 第50回日本側彎症学会、平成28年11月18日-19日、国立京都国際会館、京都市.
  40. Hasegawa K. Case Discussion: Lumbar Chordoma. The 4th Meeting of Peer to Peer Masterclass: Management & Avoidance of Complications in Complex Spine Surgery, Midosuji Gran Tower 17F ODEC, Osaka, Nov. 26-27th, 2016.
  41. Hasegawa K. Delayed complication following short fusion for lumbar degenerative diseases~Focused on standing sagittal alignment~. The 4th Meeting of Peer to Peer Masterclass: Management & Avoidance of Complications in Complex Spine Surgery, Midosuji Gran Tower 17F ODEC, Osaka, Nov. 26-27th, 2016.
  42. 長谷川和宏、岡本昌士、初鹿野駿.ヒトの立位全身アライメントからみた高齢者脊柱変形症の本質と治療. 第7回しものせき脊椎カンファレンス,下関グランドホテル, 平成28年12月7日.
  43. 長谷川和宏.Concept of adult spinal deformities ~ up-to-date~.第5回Visitation Center Course、平成28年12月26-27日、新潟脊椎外科センター、新潟市.
平成29年
  1. 長谷川和宏.腰椎後方手術(腰仙椎固定術を含む).獨協医大脊椎外科カダバ―セミナー、平成29年1月21-22日、獨協医科大学解剖学教室・宇都宮東武ホテルグランデ.
  2. 長谷川和宏.AOSpine Live Surgery Traing Course Kawasaki, Program Chairman, 施設における動物手術の特徴と留意点、平成29年1月27-28日、TKPガーデンシティ品川(品川)・J&J 東京サイエンスセンター(川崎市).
  3. 長谷川和宏.成人期以降の脊柱変形~椎間病変として捉えた病態および治療指針~. 第12回お茶の水脊椎セミナー,山の上ホテル, 平成29年2月18日.
  4. 長谷川和宏.A slot-scanning 3D X-ray imagerを用いた立体脊柱アライメント評価と脊柱変形治療における目標設定~とくに高齢者脊柱変形について~. 第11回日本CAOS、朱鷺メッセ, 平成29年3月9-10日.
  5. 長谷川和宏.高齢者脊柱変形の病態・治療~骨粗鬆症を含めて~. 第75回上越整形外科医会、アートホテル上越、上越市, 平成29年4月10日.
  6. 長谷川和宏、下田晴華、小野真稔、本間隆夫、岡本昌士、初鹿野駿、小池崇志、佐々木隆臣、渡辺慶.名人の極意を知る「成人脊柱変形」:成人期以降の脊柱変形に対するfail-safeな術式を目指して~後方法単独segmental (decompression), release correction, and fusion. 第46回日本脊椎脊髄病学会、平成29年4月13-15日、ロイトン札幌、さっぽろ芸文館、札幌市.
  7. 長谷川和宏、岡本昌士、初鹿野駿、下田晴華、小野真稔、本間隆夫、渡辺慶.ランチョンセミナー:Slot-scanning 3D X-ray imager (EOS)は脊椎外科治療のルチ-ンとして役立つか?. 第46回日本脊椎脊髄病学会、平成29年4月13-15日、ロイトン札幌、さっぽろ芸文館、札幌市.
  8. 長谷川和宏、岡本昌士、初鹿野駿、下田晴華、小野真稔、本間隆夫、渡辺慶、大橋正幸.頭蓋・頸椎および下肢アライメントも腰痛関連HRQOLに関連する. 第46回日本脊椎脊髄病学会、平成29年4月13-15日、ロイトン札幌、さっぽろ芸文館、札幌市.
  9. 下畑敬子、下畑享良、小野真稔、下田晴華、長谷川和宏.頸椎疾患手術患者における頚原性頭痛の有病率と危険因子. 第46回日本脊椎脊髄病学会、平成29年4月13-15日、ロイトン札幌、さっぽろ芸文館、札幌市.
  10. 初鹿野駿、長谷川和宏、岡本昌士、下田晴華、小野真稔、本間隆夫、関谷勝.腰椎除圧術、腰椎固定術、および脊柱矯正固定術前後における立位全身アライメントの変化. 第46回日本脊椎脊髄病学会、平成29年4月13-15日、ロイトン札幌、さっぽろ芸文館、札幌市.
  11. 小野真稔、長谷川和宏、下田晴華、本間隆夫、初鹿野駿、岡本昌士.成人脊柱変形の矯正固定術は立位矢状面アライメントとともに立位バランスをも改善する. 第46回日本脊椎脊髄病学会、平成29年4月13-15日、ロイトン札幌、さっぽろ芸文館、札幌市.
  12. 岡本昌士、長谷川和宏、初鹿野駿、小野真稔、下田晴華、本間隆夫、関谷勝.L6移行椎症例の全脊椎アライメント計測に及ぼす影響. 第46回日本脊椎脊髄病学会、平成29年4月13-15日、ロイトン札幌、さっぽろ芸文館、札幌市.
  13. 佐々木隆臣、長谷川和宏、小池崇志、下田晴華、小野真稔、本間隆夫.術中神経根電気刺激による腰部神経根支配筋分布の検証. 第46回日本脊椎脊髄病学会、平成29年4月13-15日、ロイトン札幌、さっぽろ芸文館、札幌市.
  14. 笹川圭右、岡本昌士、長谷川和宏、尾田雅文、原利昭、初鹿野駿.Slot-scanning 3D X-ray imager (EOS)による脊椎アライメントの3次元計測に関する精度評価. 第46回日本脊椎脊髄病学会、平成29年4月13-15日、ロイトン札幌、さっぽろ芸文館、札幌市.
  15. 小池崇志、長谷川和宏、下田晴華、小野真稔、本間隆夫、大矢真奈美、下畑敬子、渡辺由紀子.脊柱矯正固定術における吸入麻酔薬desfluraneの術中脊髄機能モニタリングへの影響~TIVAとの比較. 第46回日本脊椎脊髄病学会、平成29年4月13-15日、ロイトン札幌、さっぽろ芸文館、札幌市.
  16. 渡辺慶、平野徹、大橋正幸、庄司寛和、溝内龍樹、長谷川和宏、遠藤直人.胸腰椎部の先天性側弯症に対する骨切り併用後方矯正固定術の治療成績. 第46回日本脊椎脊髄病学会、平成29年4月13-15日、ロイトン札幌、さっぽろ芸文館、札幌市.
  17. 長谷川和宏.参考人出席:医療機器「PRESTIGE LP Cervical Discシステム」の生物由来製品又は特定生物由来製品の指定の要否、製造販売承認の可否及び使用成績評価の指定の要否について.薬事・食品衛生審議会 医療機器・体外診断薬部会、平成29年4月21日、新橋会議室8E、東京.
  18. 長谷川和宏.座長:一般演題口演、脊椎:アライメント. 第90回日本整形外科学会、平成29年5月18-21日、仙台国際センター 他、仙台市.
  19. 長谷川和宏、岡本昌士、初鹿野駿、下田晴華、本間隆夫、渡辺慶、大橋正幸、遠藤直人.立位重心線を基準とした正常全身矢状面アライメントとその加齢による変化. 第90回日本整形外科学会、平成29年5月18-21日、仙台国際センター 他、仙台市.
  20. Hasegawa K, Okamoto M, Hatsushikano S, Watanabe K, Shimoda H, Homma T. Lumbosacral orientation in reference to gravity line shifts posteriorly with aging. The 44th Annual Meeting ISSLS, Athens Hilton Hotel, Greece, May 29th – June 2nd, 2017.
  21. 長谷川和宏.成人側弯症の手術治療:手術戦略.日本側弯症学会 第14回研修セミナー Advanced Course、平成29年6月3日、慶応大学三田キャンパス東館ホール、東京.
  22. 長谷川和宏.側弯症. 第7回東北小児整形外科研究会、ホテルオークラ新潟, 平成29年6月10日.
  23. 長谷川和宏.立位脊柱アライメント・バランス~脊椎外科医として知っておくべきこと~. 第11回熊本脊椎手術手技懇話会、ザ・ニューホテル熊本, 平成29年6月16日.
  24. 長谷川和宏.脊椎固定術後の再手術の病態と治療選択~立位矢状面アライメントに注目して.AOSpine Advanced Symposium Sapporo 「脊椎脊髄外科領域のサルベージ手術-病態と手術のコツ」,、平成29年7月1日、TKP札幌ホワイトカンフェレンスセンター、札幌市.
  25. 長谷川和宏.PJK・DJKのサルベージ手術.AOSpine Advanced Symposium Sapporo 「脊椎脊髄外科領域のサルベージ手術-病態と手術のコツ」,、平成29年7月1日、TKP札幌ホワイトカンフェレンスセンター、札幌市.
  26. 岡本昌士、長谷川和宏、初鹿野駿、下田晴華、本間隆夫、坂本信、小林公一.立位脊柱矢状面最大後弯と最大前弯の変曲椎に関する検討. 第51回日本側彎症学会、平成29年8月24-25日、札幌プリンスホテル 国際館パミール、札幌市.
  27. 初鹿野駿、長谷川和宏、岡本昌士、下田晴華、本間隆夫.腰椎変性疾患術前後における立位全身アライメント、バランスの評価―腰椎除圧術、腰椎固定術、脊柱矯正固定術の比較―. 第51回日本側彎症学会、平成29年8月24-25日、札幌プリンスホテル 国際館パミール、札幌市.
  28. 渡辺慶、平野徹、大橋正幸、庄司寛和、溝内龍樹、高橋郁子、遠藤直人、長谷川和宏.神経線維症1型に伴うdystrophic type側弯症に対する矯正固定術の治療成績. 第51回日本側彎症学会、平成29年8月24-25日、札幌プリンスホテル 国際館パミール、札幌市.
  29. 渡辺慶、平野徹、大橋正幸、庄司寛和、溝内龍樹、高橋郁子、長谷川和宏、遠藤直人.思春期特発性側弯症骨成熟後の側弯進行における腰部体幹筋の影響:平均23年の追跡調査から. 第51回日本側彎症学会、平成29年8月24-25日、札幌プリンスホテル 国際館パミール、札幌市.
  30. 渡辺慶、平野徹、大橋正幸、庄司寛和、溝内龍樹、高橋郁子、遠藤直人、長谷川和宏.思春期特発性側弯症に対する後方矯正固定術後の頚部軸性疼痛:JOACMEQを用いた検討.第51回日本側彎症学会、平成29年8月24-25日、札幌プリンスホテル 国際館パミール、札幌市.
  31. 長谷川和宏.座長:Recent risk management in adult spinal deformity surgery. Koji Yamada & Rajiv Sethi.第51回日本側彎症学会、平成29年8月24-25日、札幌プリンスホテル 国際館パミール、札幌市.
  32. 長谷川和宏.Pelvic incidence秘話.第50回脊椎同好会、平成29年8月26日、倉敷アイビースクエア、倉敷市.
  33. Hasegawa K. Pedicle subtraction osteotomy & vertebral column osteotomy. AOSpine Advanced Regional Anatomical Specimen Course, Chulalongkorn University, Bangkok, Thailand, Aug. 28-29, 2017.
  34. Hasegawa K. MIS thoracic and lumbar decompression. AOSpine Advanced Regional Anatomical Specimen Course, Chulalongkorn University, Bangkok, Thailand, Aug. 28-29, 2017.
  35. Hasegawa K. Adult spinal deformity: Pathology and therapeutic strategy. AOSpine Advanced Course Yokohama, Yokohama, Japan, Sep. 7-9, 2017.
  36. Hasegawa K. Progress of diagnostic imaging and 3D model. AOSpine Advanced Course Yokohama, Yokohama, Japan, Sep. 7-9, 2017.
  37. Hasegawa K. Intraoperative neuromonitoring: Concept and current status. AOSpine Advanced Course Yokohama, Yokohama, Japan, Sep. 7-9, 2017.
  38. 長谷川和宏、下田晴華、本間隆夫、岡本昌士、初鹿野駿.成人脊柱変形手術は骨切りなしで良好な成績を達成しうる. 第24回日本脊椎・脊髄神経手術手技学会、平成29年9月22-23日、朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター、新潟市.
  39. 長谷川和宏、浅見尚規.座長:成人脊柱変形への挑戦.第24回日本脊椎・脊髄神経手術手技学会、平成29年9月22-23日、朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター、新潟市.
  40. 長谷川和宏、下田晴華、本間隆夫、岡本昌士、初鹿野駿.成人(高齢者)脊柱変形に対する後方椎間除圧・解離・矯正・固定術は安全確実な術式である~同一術者による連続50例の分析~. 第26回日本脊椎インストゥルメンテーション学会、平成29年10月13-14日、ホテル日航金沢、金沢市.
  41. 長谷川和宏.座長:成人脊柱変形の手術治療に関するインターナショナルコンセンサス:伊東学.第26回日本脊椎インストゥルメンテーション学会、平成29年10月13-14日、ホテル日航金沢、金沢市.
  42. 長谷川和宏.座長、講演:”Formula”への警鐘.Global Alignment Seminar、平成29年10月28日、JPタワー ホール&カンファレンス、東京.
  43. Hasegawa K, Dubousset J, Okamoto M, Hatsushikano S, Shimoda H, Homma T, Watanabe K. Standing sagittal alignment of the whole axial skeleton in reference to gravity line in humans. The 92nd Annual Meeting SOFCOT, Palais Des Congre, Paris, Nov 6th –9nd, 2017.
  44. Hasegawa K, Dubousset J, Okamoto M, Hatsushikano S. The whole body standing alignment: Can it be evaluated by top view? Spinal Balance Meeting in Garches, Hôpital de Raymond-Poincaré, Paris, Nov 8th, 2017.
  45. 長谷川和宏.成人脊柱変形の手術:骨切りを行わない後方解離・矯正・固定術.第6回Debate on the Ring. 神戸大学先端融合研究環 統合研究拠点コンベンションホール、神戸市、18 Nov. 2017
  46. 長谷川和宏、岡本昌士、初鹿野駿、下田晴華、本間隆夫.シンポジウム4:脊椎のバイオメカニクス、ヒトはいかにして安定した立位姿勢を保持しているか~全身骨アライメントからの考察~. 第44回日本臨床バイオメカニクス学会、平成29年11月24-25日、松山総合コミュニティーセンター、松山市.
  47. 長谷川和宏@chairperson.AOSpine Advanced Symposium Tokyo 「骨粗鬆症と脊柱変形」、平成29年12月2日、千代田放送会館2Fホール、東京.
  48. 長谷川和宏.脊柱変形の病態と評価法:最新の画像評価.AOSpine Advanced Symposium Tokyo 「骨粗鬆症と脊柱変形」、平成29年12月2日、千代田放送会館2Fホール、東京.
  49. 長谷川和宏.高齢者脊柱変形に対する手術:Modified TLIF/PLIFを用いた後方単独法.AOSpine Advanced Symposium Tokyo 「骨粗鬆症と脊柱変形」、平成29年12月2日、千代田放送会館2Fホール、東京.
  50. 長谷川和宏、岡本昌士、初鹿野駿、下田晴華、本間隆夫、平野徹、渡辺慶、大橋正幸、長野順二.複数回の術後に白血病を発症した先天性後側弯症の1例. 第16回日本乳・幼児側弯症研究会、平成29年12月8日、京王プラザホテル、東京.
  51. 長谷川和宏.腰椎変性疾患(主に脊柱管狭窄症)、頚部脊柱管狭窄症(主に後縦靭帯骨化症)、成人期以降の脊柱変形~脊椎外科臨床の実際~.公益社団法人新潟県柔道整復師会下越ブロック学術講演会. ラマダホテル新潟、新潟市、16.Dec. 2017
  52. 長谷川和宏.Concept of adult spinal deformities ~ up-to-date~.第6回Visitation Center Course、平成29年12月18-19日、新潟脊椎外科センター、新潟市.
  53. 長谷川和宏.胸・腰椎前方手術及びS2AI固定術.2017年千葉脊椎アドバンスドセミナー、平成29年12月22-23日、ペリエホール・千葉大学大学院医学研究院内クリニカルアナトミカルラボ(CAL)、千葉市.
平成30年
  1. 長谷川和宏.成人期以降の脊柱変形~病態と治療up-to-date~.教育研修講演.第28回東北脊椎外科研究会、平成30年1月27日、フォレスト仙台ホール.
  2. 下田晴華、長谷川和宏、岡本昌士、初鹿野駿、本間隆夫、大橋正幸、渡辺慶.成人脊柱変形に対する後方脊柱矯正固定術後のQOLの時間的経過の検証(SRS-22, ODI). 第8回日本成人脊柱変形学会、平成30年3月10日、紀尾井カンファレンス、東京.
  3. 岡本昌士、長谷川和宏、初鹿野駿、下田晴華、本間隆夫、小林公一、坂本信.腰仙部移行椎の全脊柱アライメントに及ぼす影響. 第8回日本成人脊柱変形学会、平成30年3月10日、紀尾井カンファレンス、東京.
  4. 初鹿野駿、長谷川和宏、岡本昌士、下田晴華、本間隆夫、小林公一、坂本信.腰椎変性疾患に対する除圧・固定術ではアライメントに有意な変化はないが立位バランスは改善する. 第8回日本成人脊柱変形学会、平成30年3月10日、紀尾井カンファレンス、東京.
  5. 長谷川和宏.高齢者脊柱変形の病態・治療~矯正固定術における生体力学的基本~.特別講演.第9回日本MISt研究会、平成30年3月18日、ロイトン札幌、札幌市.
  6. Hasegawa K. Adult spinal deformity correction. DepuySynthes Spine Cadaveric Workshop, Meridian Hotel & Chulalongkorn University, Bangkok, Thailand, April 1-2, 2018.
  7. 長谷川和宏、下田晴華、本間隆夫.ディベート2: 腰椎変性疾患(成人脊柱変形を含む)に対するTLIFを用いた除圧・矯正・固定術. 第47回日本脊椎脊髄病学会、平成30年4月12-14日、神戸ポートピアホテル・国際会議場・国際展示場.
  8. 長谷川和宏、岡本昌士、初鹿野駿、下田晴華、本間隆夫、大橋正幸、渡辺慶、平野徹.成人期以降の脊柱変形は立位によって胸腰椎後側弯および骨盤後傾が悪化する. 第47回日本脊椎脊髄病学会、平成30年4月12-14日、神戸ポートピアホテル・国際会議場・国際展示場.
  9. 岡本昌士、長谷川和宏、初鹿野駿、下田晴華、本間隆夫、小林公一、坂本信.腰仙部移行対の全脊椎アライメントに及ぼす影響. 第47回日本脊椎脊髄病学会、平成30年4月12-14日、神戸ポートピアホテル・国際会議場・国際展示場.
  10. 大内田隼、金村徳相、長谷川和宏、岡本昌士、佐竹宏太郎、中島宏彰、石川喜資、世木直喜、初鹿野駿.日本人成人健常者におけるwhole body sagittal alignment~多施設研究による基準値. 第47回日本脊椎脊髄病学会、平成30年4月12-14日、神戸ポートピアホテル・国際会議場・国際展示場.
  11. 佐々木隆臣、長谷川和宏、小池崇志、下田晴華、本間隆夫.腰仙椎神経根のバイポーラ電極電気刺激による支配筋分布の検討. 平成30年4月12-14日、神戸ポートピアホテル・国際会議場・国際展示場.
  12. 小池崇志、長谷川和宏、佐々木隆臣、下田晴華、本間隆夫.Free-running EMGによる術中神経機能モニタリングの警鐘波形の検討. 平成30年4月12-14日、神戸ポートピアホテル・国際会議場・国際展示場.
  13. 下田晴華、長谷川和宏、岡本昌士、初鹿野駿、本間隆夫、小野真稔、大橋正幸、渡辺慶、平野徹.成人脊柱変形に対する後方脊柱矯正固定術はアライメントと共に立位バランスも改善させる. 第47回日本脊椎脊髄病学会、平成30年4月12-14日、神戸ポートピアホテル・国際会議場・国際展示場.
  14. 東野修、長谷川和宏、下田晴華、岡本昌士、初鹿野駿、本間隆夫、渡辺慶、大橋正幸、平野徹、播广谷勝三.腰椎前弯の頂椎高位によって脊柱骨盤矢状面アライメントは有意に変化する. 第47回日本脊椎脊髄病学会、平成30年4月12-14日、神戸ポートピアホテル・国際会議場・国際展示場.
  15. 初鹿野駿、長谷川和宏、岡本昌士、下田晴華、本間隆夫、小林公一、坂本信.腰椎変性疾患に対する除圧・固定術ではアライメントに有意な変化はないが立位バランスは改善する. 第47回日本脊椎脊髄病学会、平成30年4月12-14日、神戸ポートピアホテル・国際会議場・国際展示場.
  16. 大橋正幸、渡辺慶、平野徹、長谷川和宏、勝見敬一、庄司寛和、溝内龍樹、高橋郁子、遠藤直人.思春期特発性側弯症における胸腰椎/腰椎側弯症の長期自然経過―側弯進行と腰痛の予測因子の検討. 第47回日本脊椎脊髄病学会、平成30年4月12-14日、神戸ポートピアホテル・国際会議場・国際展示場.
  17. 長谷川和宏.座長:一般演題口演、住民健診・脊柱アライメント. 第47回日本脊椎脊髄病学会、平成30年4月12-14日、神戸ポートピアホテル・国際会議場・国際展示場.
  18. Hasegawa K. Cervical alignment is the last resort for compensatory mechanism in the standing posture with horizontal gaze. Symposium organized by Japanese Scoliosis Society. Global Spine Congress, Suntec Convention Centre, Singapore, 2nd-4th, 2018.
  19. Hasegawa K, Okamoto M, Hatsushikano S, Caseiro G, Watanabe W. Lumbo-sacral alignment and deformity in patients with adult spine deformity deteriorate in standing compared with supine position. The 45th Annual Meeting ISSLS, Fairmont Banff Springs Hotel, Banff, Canada, May 14th – 18th May, 2018.
  20. Raghu Natarajan, Hasegawa K, Watanabe K. Posterior bone graft in lumbar fusion surgery reduces the stress in the screw-rod system ~ a finite element study. The 45th Annual Meeting ISSLS, Fairmont Banff Springs Hotel, Banff, Canada, May 14th – 18th May, 2018.
  21. Chairs: Kazuhiro Hasegawa & Dietrich Schlenzka: LUMBAR SPINE SURGERY, The 45th Annual Meeting ISSLS, Fairmont Banff Springs Hotel, Banff, Canada, May 14th – 18th May, 2018.
  22. 長谷川和宏、岡本昌士、初鹿野駿、下田晴華、本間隆夫、渡辺慶、大橋正幸、遠藤直人.シンポジウム:成人期以降の脊柱変形における立位アライメントおよびバランス. 第91回日本整形外科学会、平成30年5月24-27日、神戸ポートピアホテル・国際会議場他、神戸市.
  23. 長谷川和宏.座長:Invited lecture 19: Raymond W. Liu. Anatomical parameters contributing to degenerative arthritis and the impact of aberrant pelvic incidence on the spine and hip. 第91回日本整形外科学会、平成30年5月24-27日、神戸ポートピアホテル・国際会議場他、神戸市.
  24. 長谷川和宏、岡本昌士、初鹿野駿、下田晴華、本間隆夫、渡辺慶、大橋正幸、遠藤直人.成人脊柱変形では立位で胸腰椎後側弯が悪化する.第91回日本整形外科学会、平成30年5月24-27日、神戸ポートピアホテル・国際会議場他、神戸市.
  25. 大橋正幸、平野徹、渡辺慶、長谷川和宏、勝見敬一、庄司寛和、溝内龍樹、高橋郁子、遠藤直人.思春期特発性胸腰椎側彎症保存治療例の長期経過からみた治療戦略―骨成熟完了時における予後因子の検討―. 第91回日本整形外科学会、平成30年5月24-27日、神戸ポートピアホテル・国際会議場他、神戸市.
  26. 渡辺慶、平野徹、大橋正幸、庄司寛和、溝内龍樹、高橋郁子、長谷川和宏、伊藤拓偉、遠藤直人.脊髄髄内腫瘍に対する腫瘍摘出術―JOACMEQ・SF-36を用いたQOL評価. 第91回日本整形外科学会、平成30年5月24-27日、神戸ポートピアホテル・国際会議場他、神戸市.
  27. 長谷川和宏.成人側弯症の基礎的事項:アライメント・バランス.日本側弯症学会 第15回研修セミナー Basic Course、平成30年6月16日、大阪医科大学、高槻市.
  28. 長谷川和宏.Program Director. AOSpine Principles Level Live Surgery Traing Course Kawasaki, AOSpine Japan活動紹介、施設における動物手術の特徴と留意点、平成30年6月29-30日、川崎日航ホテル・J&J 東京サイエンスセンター(川崎市).
  29. 長谷川和宏.成人期以降の脊柱変形のに対する手術療法~私の理念とMISへの提言~.第11回東北MISt研究会、平成30年7月7日、TKPガーデンシティ仙台AER 21F、仙台市.
  30. 長谷川和宏.脊椎インストゥルメンテーションの終着駅:高齢者脊柱変形.北大脊椎脊髄外科セミナー、平成30年7月19-20日、北海道大学医学部学友会館「フラテ」大ホール、札幌市.
  31. 長谷川和宏.術後血腫による緊急対応を要する病態~実際の症例から学ぶ~.北大脊椎脊髄外科セミナー、平成30年7月19-20日、北海道大学医学部学友会館「フラテ」大ホール、札幌市.
  32. Hasegawa K. Ponte and pedicle subtraction osteotomy (PSO). Instruction of cadaver training. AOSpine Advanced Regional Anatomical Specimen Course, Chiang Mai University (CMU) Cadaveric Surgical Training Centre 239, Chiang Mai, Thailand, Aug. 17-18, 2018.
  33. Hasegawa K. Deformity: ASD: Classification and Therapeutic Strategy. AOSpine Advanced Course, Sapporo Prince Convention Hall, Sapporo, Japan, 31st Aug-1st Sept. 2018.
  34. Hasegawa K. Assisting means of spine surgery: Progress of Diagnostic Imaging and 3D Model. AOSpine Advanced Course, Sapporo Prince Convention Hall, Sapporo, Japan, 31st Aug-1st Sept. 2018.
  35. Hasegawa K. Assisting means of spine surgery: Spinal Monitoring: Concept and Current Status. AOSpine Advanced Course, Sapporo Prince Convention Hall, Sapporo, Japan, 31st Aug-1st Sept. 2018.
  36. Hasegawa K. Session 1: Management for Complications & Difficult Cases in Lumbar Surgery: Expert opinion. AOSpine Master Seminar, Sapporo Prince Convention Hall, Sapporo, Japan, 1st Sept. 2018.
  37. 岡本昌士、長谷川和宏、初鹿野駿.立位脊柱矢状面最大後弯頂点、最大前弯頂点および変曲点(sagittal spino-pelvic profile)とPJFとの関連性. 第27回日本脊椎インストゥルメンテーション学会、平成30年9月28-29日、ベルサール東京日本橋、東京.
  38. 初鹿野駿、長谷川和宏、岡本昌士.胸椎後弯が大きく立位重心動揺が大きいほど成人脊柱変形術後PJFは発生しやすい. 第27回日本脊椎インストゥルメンテーション学会、平成30年9月28-29日、ベルサール東京日本橋、東京.
  39. 長谷川和宏.座長:New analysis of spine balance combined with biomechanical evaluation of moment of forces to better understand the risk of PJK (proximal junctional kyphosis): JC LeHuec.第27回日本脊椎インストゥルメンテーション学会、平成30年9月28-29日、ベルサール東京日本橋、東京.
  40. Hasegawa K, Tono O, Okamoto M, Hatsushikano S, Shimoda H, Watanabe K, Harimaya K. Lumbar lordosis does not correlate with pelvic incidence in the cases with lordosis apex above L3. The Annual Meeting of Scoliosis Research Society, Bologna, Italy, 10nd-13th, Oct., 2018.
  41. 岡本昌士、長谷川和宏、初鹿野駿、小林公一、坂本信.立位脊柱矢状面最大後弯頂点、最大前弯頂点および術前後アライメント変化量(Sagittal Spino-pelvic Profile)とPJFとの関連性.第52回日本側彎症学会、平成30年11月2-3日、東京コンファレンスセンター品川、東京.
  42. 初鹿野駿、長谷川和宏、岡本昌士、笹本龍太.胸椎後弯が大きく立位重心動揺が大きいほど成人脊柱変形術後PJFは発生しやすい.第52回日本側彎症学会、平成30年11月2-3日、東京コンファレンスセンター品川、東京.
  43. 渡辺慶、大橋正幸、平野徹、庄司寛和、溝内龍樹、勝見敬一、長谷川和宏、遠藤直人.特発性側弯症非手術例における中年期のQuality of life:平均25年の長期経過解析から.第52回日本側彎症学会、平成30年11月2-3日、東京コンファレンスセンター品川、東京.
  44. 座長、一般演題:ASD合併症.第52回日本側彎症学会、平成30年11月2-3日、東京コンファレンスセンター品川、東京.
  45. Hasegawa K, Dubousset J, Okamoto M, Hatsushikano S, Shimoda H, Homma T, Watanabe K. Difference in whole spinal alignment between supine and standing positions in patients with adult spinal deformity using a new comparison method with slot-scanning three-dimensional X-ray imager (EOS) and computed tomography (CT) through digital reconstructed radiography. The 93nd Annual Meeting SOFCOT, Palais Des Congre, Paris, Nov 12th –15nd, 2018.
  46. Hasegawa K. Adult (Elderly) Spine Deformity – Standing alignment & balance for understanding the pathology and surgical planning -. EOS imaging Conference, EOS imaging (10 rue Mercoeur, 75011 Paris), Paris, Nov 15th, 2018.
  47. 長谷川和宏.成人期以降の脊柱変形手術~成績向上のための工夫~.Medtronic Spine Conference 2018、平成30年11月17日、ベルサール汐留、東京.
  48. 座長.渡辺慶:短椎間の腰椎椎体間固定術における局所前弯獲得の意義.Medtronic Spine Conference 2018、平成30年11月17日、ベルサール汐留、東京.
  49. 長谷川和宏.脊柱変形手術で求められる脊椎インプラント.経済産業省戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン事業)‐高齢患者のためにカスタマイズされた低ヤング率チタン合金製脊柱矯正用プリベンドロッドの開発、2018年度合同会議、平成30年11月24日、医療法人愛仁会 亀田第一病院 講義室、新潟市.
  50. 座長、ディベートセッション:MIS-TLIF, facet fusion, LIF, open.第21回日本低侵襲脊椎外科学会、平成30年11月29-30日、グランドプリンスホテル高輪、東京.
  51. Ethicon Global Key Opinion Leader Spine Advisory Board. Johnson & Johnson Design Center, NYC, 601 W 26th St, New York, NY 10001, Dec. 1st, 2018.
  52. 長谷川和宏.保存療法で治せない(自然治癒しない)腰痛症~脊椎外科への適切な紹介は?公益社団法人新潟県柔道整復師会下越ブロック学術講演会. ラマダホテル新潟、新潟市、平成30年12月15日
平成31年-令和元年
  1. Hasegawa K. A safe and reliable correction-fusion surgery for adult spine deformities. Meet the Expert. JJMK, Gangnam severance hospital (Yeonsei University), Seoul, Korea, 24-25th Jan, 2019. Total 3 lectures.
  2. Hasegawa K. Is whole body standing sagittal alignment a significant factor for postural deterioration following lumbar short fusion? The 11th Annual Meeting of the Korean Spinal Deformity Society. Gangnam severance hospital (Yeonsei University), Seoul, Korea, 26th Jan, 2019.
  3. Hasegawa K. Is vertebral osteotomy necessary for a routine adult spinal deformity surgery? The 11th Annual Meeting of the Korean Spinal Deformity Society. Gangnam severance hospital (Yeonsei University), Seoul, Korea, 26th Jan, 2019.
  4. Raghu Natarajan, Hasegawa K. Length of Fusion Is a Significant Risk Factor in Development of Adjacent Disc Disease in a Lumbar Spine: A Finite Element Study. ()Poster No. 1680 Orthopaedic Research Society 2019, Austin Cenvention Center, Austin, TX, USA, Feb. 2-5, 2019.
  5. 長谷川和宏、下田晴華、佐藤雄亮、岡本昌士、初鹿野駿、本間隆夫.成人(高齢者)脊柱変形に対する後方単独アプローチによる矯正固定術は安全かつ確実な方法である. 第9回日本成人脊柱変形学会、平成31年3月2日、ステーションコンフェレンス東京、東京.
  6. Hasegawa K. Significance of whole body alignment analysis by EOS system for adult spine deformity. The 27th Annual Meeting of Taiwan Spine Society. 1st Conference Rm, Bld Rehabilitation, Linkou Chang Gung Memorial Hospital, Taiwan, 23rd Mar, 2019.
  7. 長谷川和宏、下田晴華、佐藤雄亮、岡本昌士、初鹿野駿、本間隆夫.シンポジウム1:成人脊柱変形に対する椎体骨切りを行わない後方矯正固定術の可能性と限界. 第48回日本脊椎脊髄病学会、平成31年4月18-20日、パシフィコ横浜、横浜市.
  8. 渡辺慶、平野徹、大橋正幸、山崎昭義、長谷川和宏 他.成人期の脊柱変形に対する矯正固定術:自然経過と動的評価から見た治療戦略の考案. 第48回日本脊椎脊髄病学会、平成31年4月18-20日、パシフィコ横浜、横浜市.
  9. 佐藤雄亮、長谷川和宏、下田晴華、岡本昌士、初鹿野駿、本間隆夫.成人脊柱変形に対する矯正固定術は3D下肢アライメントをも改善させる. 第48回日本脊椎脊髄病学会、平成31年4月18-20日、パシフィコ横浜、横浜市.
  10. 下田晴華、長谷川和宏、佐藤雄亮、岡本昌士、初鹿野駿、本間隆夫.腰椎変性疾患に対するTLIFおよび低侵襲神経除圧術における再手術例の特徴. 第48回日本脊椎脊髄病学会、平成31年4月18-20日、パシフィコ横浜、横浜市.
  11. 初鹿野駿、長谷川和宏、岡本昌士、下田晴華、佐藤雄亮、本間隆夫.成人脊柱変形患者における立位全身矢状面アライメントと重心動揺計によって計測した立位バランスとの関係. 第48回日本脊椎脊髄病学会、平成31年4月18-20日、パシフィコ横浜、横浜市.
  12. 渡辺慶、長谷川和宏、下田晴華、大矢渉、平野徹、大橋正幸、庄司寛和、溝内龍樹、田仕英希、遠藤直人.運動機能評価からみた成人脊柱変形矯正手術の意義. 第48回日本脊椎脊髄病学会、平成31年4月18-20日、パシフィコ横浜、横浜市.
  13. 佐々木隆臣、長谷川和宏、佐藤雄亮医、小池崇志、下田晴華、本間隆夫.腰仙椎神経根電極電気刺激による筋電位振幅からみた支配筋分布の検討. 第48回日本脊椎脊髄病学会、平成31年4月18-20日、パシフィコ横浜、横浜市.
  14. 澤上公彦、渡辺慶、山本智章、長谷川和宏、島倉剛俊、八幡美緒、湊圭太郎、石川誠一、平野徹、高橋栄明、遠藤直人.骨粗鬆症を伴う脊椎に対するテリパラチド術前補助療法―骨組織動態からみた投与期間の影響、第48回日本脊椎脊髄病学会、平成31年4月18-20日、パシフィコ横浜、横浜市.
  15. 小池崇志、長谷川和宏、佐々木隆臣、下田晴華、本間隆夫.cMAPとFree-running EMGを併用した神経機能モニタリングのアラームポイントの前方視的検討. 第48回日本脊椎脊髄病学会、平成31年4月18-20日、パシフィコ横浜、横浜市.
  16. 初鹿野駿、長谷川和宏、岡本昌士、佐藤雄亮、下田晴華、本間隆夫、小林公一、坂本信.頚髄症単独よりも頚髄症・腰部脊柱管狭窄症合併患者の方が立位バランスは不良である. 第48回日本脊椎脊髄病学会、平成31年4月18-20日、パシフィコ横浜、横浜市.
  17. 長谷川和宏.座長:ランチョンセミナー、中原進之介先生:腰椎変性疾患に対するminiALIFの適応と手術成績. 第48回日本脊椎脊髄病学会、平成31年4月18-20日、パシフィコ横浜、横浜市.
  18. 長谷川和宏.座長:主題5:成人脊柱変形のスタンダード. 第48回日本脊椎脊髄病学会、平成31年4月18-20日、パシフィコ横浜、横浜市.
  19. 長谷川和宏、岡本昌士、初鹿野駿、下田晴華、佐藤雄亮、本間隆夫, Jean Dubousset, Christine Tardieu, Ginett Duval-Beaupere.ヒト立位全身アライメントのなりたちに基づく高齢者脊柱変形の病態と手術治療指針. 腰曲がりの新しい治療を考える会、平成31年4月25日、和歌山県民文化会館 5F 大会議室、和歌山市.
  20. Hasegawa K. Evaluation of whole body standing alignment for treatment of spinal deformity. The 92nd Annual Meeting of Japanese Orthopaedic Society. Pacifico Yokohama, Yokohama, 9th – 12th May, 2019.
  21. 高橋康人、渡辺慶、岡本昌士、初鹿野駿、長谷川和宏、遠藤直人.Pelvic incidenceに代わる骨頭中心を用いない新規骨盤形態パラメーターの確立.第92回日本整形外科学会学術集会、令和元年5月9-12日、パシフィコ横浜、横浜市.
  22. 渡辺慶、大橋正幸、平野徹、庄司寛和、溝内龍樹、佐藤雅之、長谷川和宏、遠藤直人.思春期特発性側弯症非手術例における中年期のquality of life:平均25年の長期経過解析から.第92回日本整形外科学会学術集会、令和元年5月9-12日、パシフィコ横浜、横浜市.
  23. 澤上公彦、渡辺慶、山本智章、長谷川和宏、倉島剛俊、田仕英希、湊圭太郎、石川誠一、平野徹、高橋栄明、遠藤直人.骨粗鬆症を伴う脊椎に対するテリパラチド術前補助療法-骨組織からみた効果の実際―.第92回日本整形外科学会学術集会、令和元年5月9-12日、パシフィコ横浜、横浜市.
  24. Hasegawa K, Okamoto M, Hatsushikano S, Sato Y, Shimoda H. The greater the difference of global spino-pelvic alignment between supine and standing positions, the worse the low back pain disability in the patients with adult spine deformity. The 46th Annual Meeting ISSLS, Kyoto Hotel Okura, Kyoto, Japan, June 3rd – 7th, 2019.
  25. Sato Y, Hasegawa K, Okamoto M, Hatsushikano S, Shimoda H, Oshima Y, Homma T. Correction surgery for adult spinal deformity improves the 3D alignment of lower extremities. The 46th Annual Meeting ISSLS, Kyoto Hotel Okura, Kyoto, Japan, June 3rd – 7th, 2019.
  26. Raghu Natarajan, Hasegawa K, Watanabe K. Length of Fusion is a Significant Risk Factor In Development of Adjacent Disc Disease in a normal and osteoporotic Lumbar Spine : A Finite Element Study. The 46th Annual Meeting ISSLS, Kyoto Hotel Okura, Kyoto, Japan, June 3rd – 7th, 2019.
  27. Sawakami K, Watanabe K, Yamamoto N, Hasegawa K, et al. Teriparatide neoadjuvant therapy targeting the osteoporotic spine: Influence of administration period from the perspective of bone histomorphometry. The 46th Annual Meeting ISSLS, Kyoto Hotel Okura, Kyoto, Japan, June 3rd – 7th, 2019.
  28. Chair: Kazuhiro Hasegawa & Chistpher Bono: SURGERY OUTCOMES, The 46th Annual Meeting ISSLS, Kyoto Hotel Okura, Kyoto, Japan, June 3rd – 7th, 2019.
  29. 長谷川和宏.成人側弯症の基礎的事項:病態および立位全身アライメント・バランス.日本側弯症学会 第16回研修セミナー Basic Course、令和元年6月14-15日、岩手教育会館、盛岡市.
  30. 長谷川和宏.ランチョンセミナー1:立位全身アライメントの臨床的意義. 第34回日本脊髄外科学会、令和1年6月20-21日、ロイトン札幌、札幌市.
  31. Hasegawa K. Rigid cervical kyphosis / Rigid thoracolumbar kyphosis / Degenerative lumbar scoliosis. AOSpine Advanced Level Regional Anatomical Specimen Course, Chulalongkorn University, Bangkok, Thailand, July. 28-29, 2019.
  32. 長谷川和宏.成人期以降の脊柱変形:病態と治療指針. 第4回大分脊椎脊髄病フォーラム、令和1年8月8日、労働福祉会館ソレイユ、大分市.
  33. Hasegawa K. Handle complications arising from spinal fusion: Its prevention and safety measures. AOSpine Advanced Course, Winc Aichi, Nagoya, Japan, Aug. 30-31, 2019.
  34. Hasegawa K. Adult spine deformity: Pathophysiology and treatment guidelines. AOSpine Advanced Course, Winc Aichi, Nagoya, Japan, Aug. 30-31, 2019.
  35. Hasegawa K, Okamoto M, Hatsushikano S, Sato Y, Shimoda H, Homma T. Presentation & Chair Symposium: Correction of spinal deformity considering global spinal alignment. Implicaiton of standing whole body sagittal alignment in spine surgery.The 26th Annual Meeting of the Japan Society for the Study of Surgical Technique for Spine and Spinal Nerves, 6th-7th Sept. 2019, Osaka International Convention Center, Osaka, Japan
  36. Ohashi M, Watanabe K, Hirano T, Hasegawa K, Endo N. Flexibility of thoracic curve and three-dimensional thoracic kyphosis can predict pulmonary function in nonoperatively treated adult patients with adolescenet idiopathic scoliosis. The 54th Annual Meeting of Scoliosis Research Society, Palais dés Congrés, Montréal, Canada, Sept. 18-21, 2019.
  37. Watanabe K, Ohashi M, Hirano T, Shoji H, Mizouchi T, Endo N, Hasegawa K. Health related quality of life in non-operative patients with Adolescent idiopathic scoliosis: Mean 25 years follow-up study. The 54th Annual Meeting of Scoliosis Research Society, Palais dés Congrés, Montréal, Canada, Sept. 18-21, 2019.
  38. 長谷川和宏.頭蓋・頚椎アライメントの画像評価と臨床的意義. Cervical alignment seminar 2019 in Tokyo、令和1年9月28日、JPタワーホール&カンファレンス、東京.
  39. 長谷川和宏.1) Floseal coagulation mechanism, 2) Concept of adult spinal deformities ~ up-to-date~.第1回Floseal Surgeon Seminar, 3) Surgical demonstration with ASD live surgery、2019年10月23-24日、新潟脊椎外科センター、新潟市.
  40. 中島宏彰、金村徳相、長谷川和宏、佐竹宏太郎、伊藤研悠、大内田隼、岡本昌士、初鹿野駿、LeHuec JC、今釜史郎.健常人でのWhole body alignmentは人種間で違いがあるのか?.第53回日本側彎症学会、2019年11月8-9日、ビエント高崎、高崎市.
  41. 岡本昌士、長谷川和宏、初鹿野駿、佐藤雄亮、東野修、小林公一、坂本信.腰椎前弯頂椎と後弯前弯変曲椎からみた立位矢状面全身アライメント~健常例における検討~.第53回日本側彎症学会、2019年11月8-9日、ビエント高崎、高崎市.
  42. 初鹿野駿、長谷川和宏、岡本昌士、佐藤雄亮、笹本龍太.成人脊柱変形患者における立位全身アライメントと重心動揺計によって計測した立位バランス~健常人との比較~.第53回日本側彎症学会、2019年11月8-9日、ビエント高崎、高崎市.
  43. 渡辺慶、大橋正幸、平野徹、溝内龍樹、遠藤直人、大矢渉、下田晴華、長谷川和宏.運動機能評価からみた成人脊柱変形矯正手術の意義.第53回日本側彎症学会、2019年11月8-9日、ビエント高崎、高崎市.
  44. 長谷川和宏、下田晴華、佐藤雄亮、岡本昌士、初鹿野駿、本間隆夫.成人脊柱変形に対する解離・除圧・矯正・固定術~私の流儀.第28回日本脊椎インストゥルメンテーション学会、2019年11月15-16日、つくば国際会議場、つくば市.
  45. Hasegawa K. Chairman, AOSpine Advanced Seminar – Complications. AOSpine Advanced Seminar, AP Shinagawa ANEX, Tokyo, Japan, 7th Dec., 2019.
  46. 長谷川和宏.高齢者脊柱変形手術~自然経過への復帰を目指して~.経済産業省戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン事業)‐高齢患者のためにカスタマイズされた低ヤング率チタン合金製脊柱矯正用プリベンドロッドの開発、2019年度合同会議、令和元年12月28日、医療法人愛仁会 亀田第一病院 講義室、新潟市.
令和2年
  1. 長谷川和宏.せきつい疾患の診断に欠かせない立位全身3次元画像評価.第115回 亀田第一病院症例検討会、令和2年2月20日、医療法人愛仁会 亀田第一病院 講義室、新潟市.
  2. 長谷川和宏、岡本昌士、初鹿野駿、下田晴華、佐藤雄亮、本間隆夫、渡辺慶、大橋正幸.脊柱矯正・固定術のための矢状面アライメント評価の未来. 第10回日本成人脊柱変形学会、令和2年8月15日、ミッドランドホール、名古屋市およびWeb開催.
  3. Hasegawa K. Adult-Elderry Spinal Deformity Correction. DePuy Synthes Spine Virtual Meet The Experts. Webinar, Seoul, Korea, 28th Aug, 2020.
  4. 渡辺慶、長谷川和宏、下田晴華、大矢渉、平野徹、大橋正幸、他.運動機能評価から見た成人脊柱変形矯正手術の意義. 第93回 日本整形外科学会学術総会 2020年 6月11日(木)~8月31日(月) オンライン学術総会.
  5. 大橋正幸、渡辺慶、平野徹、長谷川和宏、他.思春期特発性側弯症遺残例における成人期腰椎側弯の柔軟性と腰椎椎間板変性・腰痛の関連. 第93回 日本整形外科学会学術総会 2020年 6月11日(木)~8月31日(月) オンライン学術総会.
  6. 長谷川和宏、下田晴華、本間隆夫、大橋正幸、渡辺慶.アフタヌーンセミナー2:成人脊柱変形手術の合併症対策~術中出血および創部感染対策を中心に~. 第49回日本脊椎脊髄病学会、令和2年9月7-9日、神戸コンベンションセンター、神戸市 Web併催.
  7. 小池崇志、長谷川和宏、佐々木隆臣、下田晴華、佐藤雄亮、本間隆夫.Free-running EMGの波形と術後神経症状の関連性. 第49回日本脊椎脊髄病学会、令和2年9月7-9日、神戸コンベンションセンター、神戸市 Web併催.
  8. 澤上公彦、渡辺慶、長谷川和宏、山本智章、他.骨粗鬆症を伴う脊椎に対するテリパラチド術前補助療法-棘突起および腸骨海綿骨組織からみた投与期間の影響. 第49回日本脊椎脊髄病学会、令和2年9月7-9日、神戸コンベンションセンター、神戸市 Web併催.
  9. 中島宏彰、金村徳相、長谷川和宏、佐竹宏太郎、伊藤研悠、大内田隼、今釜史郎.Whole body sagittal alignmentの人種間での違い. 第49回日本脊椎脊髄病学会、令和2年9月7-9日、神戸コンベンションセンター、神戸市 Web併催.
  10. 大橋正幸、渡辺慶、平野徹、長谷川和宏、勝見敬一 他.思春期特発性側弯症遺残例における成人期腰椎側弯の柔軟性と腰椎椎間板変性・腰痛の関連. 第49回日本脊椎脊髄病学会、令和2年9月7-9日、神戸コンベンションセンター、神戸市 Web併催.
  11. 渡辺慶、平野徹、長谷川和宏、大橋正幸、他.小児上位頚椎病変に対する後方固定術における後方screw-rod instrumentationの有用性. 第49回日本脊椎脊髄病学会、令和2年9月7-9日、神戸コンベンションセンター、神戸市 Web併催.
  12. 初鹿野駿、長谷川和宏、岡本昌士、下田晴華、本間隆夫、笹本龍太.立位全身アライメントと重心同様計による立位バランスの関係. 第49回日本脊椎脊髄病学会、令和2年9月7-9日、神戸コンベンションセンター、神戸市 Web併催.
  13. 岡本昌士、長谷川和宏、初鹿野駿、下田晴華、本間隆夫、小林公一、坂本信.L6椎体症例における立位全身矢状面アライメント異常. 第49回日本脊椎脊髄病学会、令和2年9月7-9日、神戸コンベンションセンター、神戸市 Web併催.
  14. 佐々木隆臣、長谷川和宏、佐藤雄亮、下田晴華、本間隆夫.腰仙椎神経根電気刺激による支配筋分布と術中操作で発生したfree-run EMGによる支配筋分布の比較. 第49回日本脊椎脊髄病学会、令和2年9月7-9日、神戸コンベンションセンター、神戸市 Web併催.
  15. 長谷川和宏.座長:International case discussion (Deformity) 4. 第49回日本脊椎脊髄病学会、令和2年9月7-9日、神戸コンベンションセンター、神戸市 Web併催.
  16. 長谷川和宏、岡本昌士、初鹿野駿、下田晴華、本間隆夫.Tea Timeセミナー:脊椎脊髄外科手術における立位全身アライメント・バランスの意義 Standing whole body alignment and balance for spinal surgery. 第27回日本脊椎・脊髄神経手術手技学会、令和2年10月2-3日、Web併催.
  17. 佐藤雄亮、長谷川和宏、佐々木隆臣、小池崇志、下田晴華、本間隆夫.腰仙椎神経根電気刺激からみた神経根支配筋分布の検討. 第27回日本脊椎・脊髄神経手術手技学会、令和2年10月2-3日、Web併催.
  18. Hasegawa K. Degenerative kyphoscoliosis with various spinal canal stenoses: How to diagnose and make decision for surgical strategy. Q & A, AO Spine Case-based 3D Bone Model Online Course-Deformity. Webinar, Hong Kong,14th Oct, 2020.
  19. 長谷川和宏、岡本昌士、初鹿野駿、下田晴華、本間隆夫、渡辺慶、大橋正幸.パネルディスカッション:立位姿勢維持機構と健康関連QOL~全身骨アライメント・バランス・筋量の関与~Standing posture and HRQOL ~ Contribution of physical characteristics, whole body sagittal alignment, balance, and skeletal muscle mass ~. 第35回日本整形外科学会基礎学術集会、令和2年10月15-16日、Web併催.
  20. 長谷川和宏、初鹿野駿、下田晴華、本間隆夫、岡本昌士、Jean Dubousset.シンポジウム2 アライメント評価の新時代:立位矢状面全身アライメント・バランス~脊椎外科の立場から~. 第47回日本臨床バイオメカニクス学会 現地Webハイブリッド開催、令和2年11月6-7日、朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター.
  21. 長谷川和宏、初鹿野駿、Jean Dubousset.EOSからわかる立位全身骨アライメントにおける加齢性変化と変形. 第4回新潟オンラインボーンクラブ Web開催、令和2年11月11日.
  22. 長谷川和宏.教育セミナー1 (Web-Liveセミナー) MIS-TLIF:腰椎変性疾患に対するゴールドスタンダード手術. 第29回日本脊椎インストゥルメンテーション学会、令和2年10月23-24日、Web-Liveセミナー11月13-22日.
  23. 長谷川和宏.真髄セミナー8: 立位姿勢とHRQOL~脊椎外科の立場から~. 第13回日本運動器疼痛学会 Web開催、令和2年11月28-29日.
  24. 長谷川和宏.高齢者インストゥルメンテーション手術における課題.経済産業省戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン事業)‐高齢患者のためにカスタマイズされた低ヤング率チタン合金製脊柱矯正用プリベンドロッドの開発、2020年度合同会議、令和2年12月4日、Web会議.
  25. 長谷川和宏.成人期以降の脊柱変形手術~立位全身アライメント・バランスの治験に基づく診断・手術計画・安全確実な手術法の実際~.Spine TIME匠 Live Streamingハンズオンウェビナー、令和2年12月23日、ホテル日航新潟より配信(m3.com WEB講演会).
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